PCは仕事で使うだけでなくゲームやクリエイター等、使い方は多岐にわたります。それに伴ってPCの買い方も非常に柔軟になりました。

 

今までは店頭で購入するか、通販で完成品を購入する、また自作PCといった選択肢が一般的でしたが、最近はBTOという販売形態が非常に一般的になりました。

 

BTOという販売形態を採用しているメーカーはたくさんありますが、今回はBTOメーカーのマウスコンピューターとはどういう会社なのか、なぜBTO・自作PC経験者がマウスコンピューターというBTOメーカーをオススメするのかを解説します。また、マウスコンピューターで実際にPCを購入したユーザーによる評判チェックも行います。

この記事の内容
  • マウスコンピューターはどういう会社なのか
  • なぜBTO初心者にマウスコンピューターをオススメするのか
  • マウスコンピューターの評判

マウスコンピューターってどんな会社?

マウスコンピューターは東京都中央区に本社を置く日本のパソコン製造販売会社です。

元々は東証2部上場のMCJという会社の事業でしたが、2006年に分割という形で株式会社マウスコンピューターが作られています。

 

パソコンを購入する手段は大きく「Amazonやお店などで完成品を購入する」「必要なパーツを自分で購入し自作」「BTO」の3種類ありますが、マウスコンピューターはこの内「BTOPC」の販売メーカーとして知られています。

 

BTOとは「Build to Order」(ビルド・トゥー・オーダー)の略で、注文販売の形態の1つです。

 

PCは家電量販店や通販サイトで購入することができますが、お店で販売されているパソコンはメーカーがスペックを決定し、そのスペックでパソコンが組まれ販売されていますが、BTOパソコンの場合そのスペックをどういうものにするかをユーザーが決めることになります。

 

ユーザーによって必要なPCの性能・スペックは異なりますが、こういう販売形態を取ることで必要なスペックを組み、余計な部分は削ぎ落とすということができるため予算を大幅に抑えられることができるのが最大のメリットとなります。

 

他にもBTOパソコンは使わないのにやたらと入っているプリインストールアプリが入っていないので、保存容量を圧迫しませんし何よりスッキリ。そして何より余計なお金がかからずに済みます。

 

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マウスコンピューターをオススメする理由

これまで様々なBTO販売メーカーでPCを購入し、自身でも自作PCを構築してきた僕が、なぜBTO初心者の方にマウスコンピューターをオススメするのか。その理由を解説します。

 

用途に応じてブランド展開されてるからわかりやすい

BTOパソコンを販売するメーカーは色々ありますが、マウスコンピューターの良い部分として用途に応じてブランド展開されており、それぞれのブランドで豊富な選択肢があるためわかりやすい点が挙げられます。

 

PCを購入する理由は人によって様々です。

 

  • 「仕事で使いたい」
  • 「PCでゲームをしたい」
  • 「CGやフォトレタッチを快適に」

 

マウスコンピューターにはユーザーの色々な用途に合わせて複数のブランドが展開されています。これによってユーザーはどこを見ればいいかひと目で分かります。

 

購入の時に見ればいい部分と見なくていい部分が製品として分けられている点が初心者の方にオススメできる大きな理由です。

 

初心者の方にあれもこれも見なくてはならないようなところだと、どのPCを買うか選択肢が多すぎて選べませんよね。

 

マウスコンピューターでは用途に応じて以下のようなブランド展開が行われています。

あらゆるニーズに幅広く

mouseなら、ホームユースからビジネスまで対応!オールラウンド・ラインアップ!

  1. エンタメは精細な画面で
  2. 映像編集も可能な性能
  3. 買い物を見やすいPC画面で
  4. ビジネスシーンでも活躍

すべてはゲーマーのために

ストレスなくプレイするためのG-Tuneハイパフォーマンス・マシン

 

  1. プロゲーマーもうならせる高性能
  2. 魅力的なゲーム体験を生み出す快適性
  3. 先進的な筐体デザイン

クリエイターによる、クリエイターのためのPC

全ての表現者を加速させる、DAIVハイスペック・マシン

 

  1. 革新的なビジュアル処理能力
  2. 自由度の高いカスタマイズ・拡張性
  3. 様々な表現に最適なコンセプトモデル
  4. クリエイター専用安心設計

国内生産・国内サポートのビジネスパソコン

豊富な導入実績に裏打ちされた信頼のビジネス向けマシン、MousePro

 

  1. 事務用からワークステーションまで
  2. 自由度の高いカスタマイズ・拡張性
  3. 軽量で堅牢なビジネス向けノートPC(デスクトップもあり)

 

豊富なラインナップであらゆるニーズに対応

マウスコンピューターがユーザーの様々な用途に合わせてブランド展開を行っていることは既に説明したとおりですが、その各ブランドの中でも絞り込みを行なった上で多くのラインナップが展開されています。

 

例えば、ゲーミングPCブランド「G-Tune」では「デスクトップPC」と「ノートPC」の大きな括りでカテゴライズされているだけでなく、「デスクトップPC」の中でも以下のように細分化されています。

 

  • 「ライトゲーマー向け」:~15万円
  • 「ミドルゲーマー向け」:15~20万円
  • 「ヘビーゲーマー向け」:20万円~

 

こうすることで、予算に応じて見るべきラインナップがハッキリしているので購入するPCを決めやすくなっています。

 

また、シリーズも多岐にわたっており、PCの使いみちがよりハッキリしている人が選びやすい工夫も行われています。

先程の「G-Tune」で言えば、以下のような違いでシリーズが分けられています。(一例であり、実際にはより多くのシリーズがあります)

 

  • 「G-Tune PM」シリーズ:幅広いカスタマイズも可能なゲーミングPC。拡張性に優れ、ライトなゲームユーザーにオススメなスタンダードPC
  • 「G-Tune HM」シリーズ:高性能なグラフィックスでゲームプレイから動画配信まで多様な用途に活用できるPC
  • 「G-Tune EP」シリーズ:フラッグシップゲーミングデスクトップPC。ゲームプレイの快適やさや映像の美しさにこだわるゲーマーにおすすめのモデル

 

最近はゲーミングPCを購入する人の中にも「ゲームができれば良い」人もいれば「ゲーム配信もしたい」人もいます。今まで以上にPCでの用途が多岐にわたっているため、何に使うかがハッキリしている方はシリーズから探すと最適のものを見つけやすいでしょう。

 

 

選択肢が多すぎないから初心者でも迷わない

マウスコンピューターをBTO初心者の方にオススメできる理由としてカスタマイズ時の「選択肢が多すぎない」ことが挙げられます。

 

一見、選択肢が多くないと聞くとデメリットのように感じるかもしれませんが、BTOパソコンの場合は人によって異なります。

 

例えば、知識も経験もある上級者の方はあらゆるパーツを自分好みにできるBTOメーカーを好むでしょう。例えば、サイコムのようなBTOメーカーです。

 

僕自身、これまでにサイコムのPCを数回購入したことがありますが、サイコムのBTOパソコンはおそらく多くのBTOメーカーの中でトップクラスの品質を誇ります。しかし、PC購入・カスタマイズ時の選択肢が多すぎるのです。

 

上級者向けBTOメーカーの利点はCPUはもちろん、マザーボードから何から、グラボまで、あらゆるパーツを自分好みにカスタマイズでき、パーツのメーカーも指定できます。これは”上級者にとって利点”です。

 

しかし、初心者の方にとって選択肢が多すぎると迷いますよね。何が正解か、この組み合わせで良いのかと絶対に迷ってしまうと思います。

 

この選択肢が多すぎるがゆえの迷いを避けるために、マウスコンピューターはラインナップごとにCPUとマザーボード、そしてグラボは固定されています。こうすることによって動かない構成で購入してしまうリスクを無くすことができます。

 

マウスコンピューターでは主要構成を固定化し、保存容量やメモリ容量といったユーザーによって必要性が異なる部分でカスタマイズが行えるようになっています。

 

 

ゲーミングPC「G-Tune HM-A」はコストパフォーマンスに優れたゲーミングPCですが、このモデルでカスタマイズできるのは「OS・メモリ容量・ストレージ・電源」の4つです。他にもオプションでカスタマイズできる項目はありますが、少なくともPCの性能を大きく左右する部分はあえて変更できないようになっています。

 

この主要構成をユーザーの手でカスタマイズするのではなく、ラインナップ、つまりモデルによって分けることでわかりやすくなっている点がオススメできるポイントです。

 

最近だとスマホを購入する時と似てますよね。

 

ユーザーによってスマホに必要な性能やニーズは異なるので、どのスマホを買うかまではユーザーが決めますよね。そのうえでユーザーがストレージをどの大きさにするか選びますよね。マウスコンピューターのPC選び・買い方はそのイメージに限りなく近いです。

 

スマホでも「チップセットはこのメーカーのこのモデルで、メモリはこれで、」とできたら上級者は喜びますが、多くの方にとっては苦痛ですよね。

 

そういう意味で初めてのBTOパソコンは選択肢をあえて少なくしているマウスコンピューターがおすすめです。

 

最大36回までの金利手数料0円がある

現実的な話ですが、どうしてもPCは値段の張るお買い物ですよね。

 

ひと月で数十万円の支出はちょっと・・・という方も多いと思います。

 

マウスコンピューターではJACCSショッピングローンとのキャンペーンを実施しており、最大36回まで金利手数料0円で好きなPCを購入することができます。(※3万円未満の注文は対象外)

 

これは一括購入の場合には恩恵のないキャンペーンですが、分割で購入したい方にとっては非常に大きな魅力です。

 

 

通常このキャンペーンがない状態で20万円のPCを36回払いで購入した場合、月々の支払い金額は6,600円になります。(初回は8,600円)

 

しかし、この金利手数料分をマウスコンピューターが負担してくれると20万円のPCを36回払いで購入した場合の月々の支払い金額は5,500円(初回は7,500円)になります。

 

20万円のPCの場合でも約40,000円の差が出るので、分割で購入する場合はぜひとも活用したいキャンペーンです。

 

一応注意点としてマウスコンピューターのサイト内では期間中、金利手数料0円という記載があるため、このキャンペーンはある期間を持って終了する可能性があります。

そのため、分割購入の際はご自身の目でキャンペーンが実施されていることをご確認の上で購入してくださいね。

 

 

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マウスコンピューターの評判をチェック

ここからは実際にマウスコンピューターでPCを購入した方のレビュー・評判をチェックします。

かなり数が多いので一部抜粋という形にはなりますが、各製品ごとにレビュー欄が設けられているので購入の際にすぐ確認できますよ。

 

まずは好意的なレビューから。

使って二ヶ月

pubgやブラウザゲームなどを中心にやっていますが非常に快適です。
240hzモニターで使用しており、貼り付きはしませんがほぼほぼハイレートでプレイできています。
気になっていた冷却も現状では高負荷時でも80度未満と問題ないレベルでした。
今後も温度には注目しながら使っていきたいと思います。

引用:G-Tune XM-Z - マウスコンピューター

質実剛健

1年ほど前にデスクトップを購入し満足のいく製品であったため、今回は新大学生の息子のために購入しました。14インチとしては小型軽量でバッテリーの持ちがよいことが主な選択理由です。ビジネス用途を考慮されていることから、見た目はおとなしいですが堅牢性と使いやすさは満足のいくものでした。唯一、メモリーの相性?からフリーズが頻発し修理となったのが-1です。ただし、噂通りサポート対応がとてもよく、金曜日に宅配便にて送付したところ、日曜日に修理完了で帰ってきたのにはびっくりするとともに感動でした。実は、ここが一番大事なのではないかと、考えさせられました。

引用:MousePro-NB420Z(ノートPC) - マウスコンピューター

サクサクの不満無し

初めてマウスのコンピューターを購入させていただきましたが、全くの不満無し。
下手に変なソフトやアプリが入っていない分、個人的にはすっきりしていて好きです

引用:MousePro-S220X - マウスコンピューター

安心して使える

先代のパソコンからマウスコンピューターさんを使うようになりました。パソコン自体は詳しくないので内容がいいのかどうかわかりかねますが、ずっとトラブルがなく安心していられます。それは意外と大事な事だと思います。以前に一度問い合わせしたことがありましたが、とても丁寧に教えていただいた記憶がありましたので、印象がよいです。
趣味で音楽を制作することがありますが、ストレスなく動いてくれます。

引用:DAIV Z5-QP6 - マウスコンピューター

 

当然、好意的な意見もあれば批判的なレビューもちらほらありました。

キーボードのデザインについて
Review by 購入者 on 30 May 2021review stating キーボードのデザインについて

スムーズに動作しています。特に問題ありません。1点、キーボードの文字デザインが見にくかったです。デザインにこだわりすぎでは?例えば「@」はこのマークの方が分かりやすいと思いました。

微音

動作やスペックには満足していますが、本体自体が常に冷蔵庫のような音がします。神経質は方は気になると思います。

引用:DAIV A9 - マウスコンピューター

 

 

 

【初心者でも安心】今本当に売れているおすすめのゲーミングPC3選

ここでは今からゲーミングPCを購入しようと考えているけど、具体的にどのスペックのパソコンを選べば良いのかわからない・迷っていて決められないといった方向けに「これがオススメ!」というBTOパソコンを紹介します。何れも価格に対して優れたパフォーマンスを持つ、いわゆるコスパに優れたゲーミングPCなので、予算に応じて選んでください。

 

ゲームの最低動作環境はあくまでも起動可能な環境であり、必ずしも快適なプレイを約束するものではありません。つまり、ストレスフリーの快適プレイを実現するには推奨動作環境を満たしたゲーミングPCを購入する必要があります。

また、より長い期間PCを快適に使うためにもある程度余裕を持ったスペック構成を選択しておくことをオススメします。

1.「i7-12700K&RTX 3060」のバランスモデル

 

G-Tune EN-Z [ Windows 11 ](プレミアムモデル)の主要スペック:公式スペック
CPU Intel Core i7-12700K
メモリ(RAM) DDR4-3200 16GB(8GBx2)
グラボ NVIDIA GeForce RTX 3060(12GB)
SSD 512GB(NVMe)
HDD 2TB
電源 700W(80PLUS GOLD)
OS Windows 11 Home 64bit

 

「G-Tune EN-Z [ Windows 11 ](プレミアムモデル)」にはCPUとグラボにそれぞれ「Intel Core i7-12700K」と「NVIDIA GeForce RTX 3060」が搭載されています。ゲーミングPCはこれら性能を踏まえてエントリーモデル、ミドルモデル、ハイエンドモデルのような区分けを行いますが、「G-Tune EN-Z [ Windows 11 ](プレミアムモデル)」は「ミドルモデル」に位置づけられます。

 

また、CPUを効率的に冷却するための方法として大きく空冷式と水冷式の2種類ありますが、「G-Tune EN-Z [ Windows 11 ](プレミアムモデル)」はより冷却性能の高い水冷式を搭載しているため、高負荷な処理でも高熱になりづらい点も大きな特徴です。

 

「Intel Core i7-12700K」を含むIntelの第12世代CPUはマイクロソフトの最新OS「Windows 11」に最適化されており、同じ構成でも「Windows 10」と「Windows 11」ではややパフォーマンスが異なるとされていますが、「G-Tune EN-Z [ Windows 11 ](プレミアムモデル)」は最初から「Windows 11」がインストールされている点も特徴と言えます。

 

どんな人におすすめ?

  • ほぼ全てのゲームがフルHDで非常に快適に遊べる
  • ヘビー級のゲームを除いてWQHDでも快適(DLSS利用で現実的なパフォーマンスに)
  • 3500MB/sを超える圧倒的な起動・読み込み・書き込み時間の実現
  • CPUを効率的に冷却するために水冷式を採用
  • Windows 11をデフォルトで搭載(アプデの手間なし・パフォーマンスの最適化)
  • ミドルタワーケース採用による余りある拡張性
  • これらの性能が25万円

 

 

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2.「i5-12400F&RTX 3060」のバランスモデル

 

G-Tune HM-B [Windows 11]の主要スペック:公式スペック
CPU Intel Core i5-12400F
メモリ(RAM) DDR4-3200 16GB(8GBx2)
グラボ NVIDIA GeForce RTX 3060(12GB)
SSD 512GB(NVMe M.2)
HDD なし(オプションで追加可能)
電源 700W(80PLUS BRONZE)
OS Windows 11 Home 64bit

 

「G-Tune HM-B」にはCPUとグラボにそれぞれ「Intel Core i5-12400F」と「NVIDIA GeForce RTX 3060」が搭載されています。ゲーミングPCはこれら性能を踏まえてエントリーモデル、ミドルモデル、ハイエンドモデルのような区分けを行いますが、「G-Tune HM-B 」は「ミドルモデル」に位置づけられます。

 

メモリは16GBと一般的な用途はもちろん、ゲーム用途においても十分な容量を搭載しています。メモリは購入時にカスタマイズできる部分になるため、動画編集やCGなど、クリエイティブな作業を行いたい方は必要に応じてメモリを32GBにアップグレードしても良いでしょう。

 

どんな人におすすめ?

  • フルHDでほとんどのゲームが快適に動作してほしい人
  • FPSゲームでフルHD+144FPS安定して欲しい人
  • 4K解像度での快適プレイはあまり考えていない人
  • これらの性能が20万円以下

 

 

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3.「i7-12700KF&RTX 3070 Ti」の性能重視モデル

 

G-Tune PP-Z-3070Ti [ Windows 11 ]の主要スペック:公式スペック
CPU Intel Core i7-12700KF
メモリ(RAM) DDR4-3200 32GB(16GBx2)
グラボ NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti(10GB)
SSD 512GB(NVMe)
HDD 4TB
電源 850W(80PLUS GOLD)
OS Windows 11 Home 64bit

 

「G-Tune PP-Z-3070Ti」にはCPUとグラボにそれぞれ「Intel Core i7-12700KF」と「NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti」が搭載されています。ゲーミングPCはこれら性能を踏まえてエントリーモデル、ミドルモデル、ハイエンドモデルのような区分けを行いますが、「G-Tune PP-Z-3070Ti」は「ハイエンドモデル」に位置づけられます。

 

また、CPUを効率的に冷却するための方法として大きく空冷式と水冷式の2種類ありますが、「G-Tune PP-Z-3070Ti」はより冷却性能の高い水冷式を搭載しているため、高負荷な処理でも高熱になりづらい点も大きな特徴です。

 

メモリは32GBと大容量。一般的な用途はもちろん、ゲーム用途だけでなく動画編集やCGなど、クリエイティブな作業を行う上でも不安のない容量を搭載しています。

 

記憶容量はM.2 Gen4規格のSSDが搭載されており読み込み速度がこれまでとは比べ物にならない速さ。容量は512GBHDDも標準で4TB搭載されておりあらゆる用途に対応できる余裕っぷり。

 

どんな人におすすめ?

  • 一部ヘビー級のゲームを除いて4K解像度でも快適(DLSS利用で4Kでも快適動作)
  • Apex LegendsやVALORANTのようなゲームでは240FPS安定が可能(プロゲーマー環境を揃えたい方にもオススメ)
  • Gen4の6700MB/sを超える圧倒的な起動・読み込み・書き込み時間の実現
  • CPUを効率的に冷却するために水冷式を採用
  • Windows 11をデフォルトで搭載(アプデの手間なし・パフォーマンスの最適化)
  • これらの性能を持つPCが35万円

 

 

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持ち運び性を重視してゲーミングノートPCを選択する場合は、下のリンクよりラインナップを確認することができます。

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