[2021最新]90Hz/120Hzリフレッシュレート対応のおすすめスマホ11選



スマホは現代社会において必需品となっていますが、製品によってスペックや特徴は様々ですよね。大きさを重視する人、カメラを重視する人、性能を重視する人等々。

 

人によってスマホを選ぶ際に優先させる要素は異なりますが、ここ数年でスマホの画面の性能の1つ「リフレッシュレート」を重視する人が増えてきましたよね。

 

そこで今回は90Hzや120Hzといった高リフレッシュレートに対応するスマホの中で”今”おすすめできるスマホを紹介します。また、スマホを購入する際に注意してみるべきポイントについても細かく解説します。

 

 

この記事の内容
  • 買って後悔しないためのスマホの選び方
  • 2021年にオススメする90Hz/120Hzリフレッシュレート対応スマホ

スマホの選び方と注意してみるべきポイントをわかりやすく解説

スマホが普及して長いので知ってる方も多いかもしれませんが、オススメのスマホを紹介する前に改めてスマホの選び方を項目別に解説します。

 

2021年版スマホを選ぶ時の目安!

チップセット:

  • あらゆる処理をストレスフリーでこなせるスマホがほしい!ゲームも快適にプレイしたい!→フラッグシップスマホ(Snapdragon 800番台)
  • 日常使いでストレスを感じない処理性能がほしい!(ゲームはあまりしない)→ミドルレンジスマホ(Snapdragon 700&600番台)
  • 携帯電話としての機能が満たせればOK!→エントリースマホ(Snapdragon 400番台)

 

メモリ容量:

  • 最低でも4GB
  • ゲーム等重たいアプリも楽しみたい人は6GB以上がおすすめ

 

画面サイズ:

  • 片手での操作性を求めるなら6.2インチ以下
  • 動画やゲーム、ブラウザ表示時の情報量を重視するなら6.2インチ以上がおすすめ

 

カメラ:

  • 撮影したい写真に必要なレンズを搭載しているかを確認する(超広角・望遠・マクロ等)
  • 背面・前面ともに12MP(1,200万画素)以上あると比較的きれいに撮影できる

 

バッテリー容量:

  • どれだけ少なくても3,000mAh以上、3,500mAh以上ないとバッテリーの持ちに不満が出る可能性が大きい
  • ゲームをする人や1日確実にバッテリーをもたせるのであれば4,000mAh以上がおすすめ

 

ストレージ・保存容量:

  • 64GB以上
  • 写真や動画をよく撮る人は内蔵ストレージの他にマイクロSDに対応しているかどうかを要確認

 

 

チップセット(処理性能)やRAM容量で選ぶ

チップセット:

スマホを購入する上で最も重要な判断ポイントの1つがチップセットです。

 

一言で言えばこのチップセットの性能によってそのスマホでできること・できないことがほぼ決まります

 

アプリの起動時間やゲームの快適性能、あらゆる動作の軽快さに影響するのがこのチップセットです。

 

スマホについて調べたことがある方は見たことがあるかもしれませんが、「フラッグシップ」や「ミドルレンジ」「エントリーモデル」などの”クラス分け”はこのチップセットの性能に応じて決められています。

 

Appleの「iPhone」にはApple独自のチップセット「A」チップセットが搭載されています。Androidスマホにはいくつかのメーカーから最も良いものが選ばれますが、一般的にはクアルコムの「Snapdragon」チップセットが搭載されています。(他にはMediaTek Dimensity等)

 

簡単な見方は「A○○」や「Snapdragon ○○○」、○の部分には数字が入りますがこの数字の大きさに応じて性能が上がると判断できます。たまに例外もありますが、概ねそのとおりであると言えます。

 

Appleの「iPhone」は全て発売時点で最も性能の良いチップセット(フラッグシップ)なので、例外ですが、Androidスマホの場合、以下のようにクラス分けされています。

 

  • Snapdragon 800番台→フラッグシップスマホ
  • Snapdragon 700&600番台→ミドルレンジスマホ
  • Snapdragon 400番台→エントリースマホ

 

処理性能はスマホをどう使うかによって異なるため、正解は人によって様々ですが、

 

チップセットの選び方
  • あらゆる処理をストレスフリーでこなせるスマホがほしい!ゲームも快適にプレイしたい!→フラッグシップスマホがおすすめ
  • 日常使いでストレスを感じない処理性能がほしい!(ゲームはあまりしない)→ミドルレンジスマホがおすすめ
  • 携帯電話としての機能が最低限満たせればOK!→エントリースマホ

 

このように使い方に応じてスマホを選ぶと持て余すことなく必要以上の出費も抑えられますよ。

 

チップセットをクラス分けした上で新しい順に並べたので興味ある方はタップして確認してみてくださいね。

 

クラス別チップセット一覧(タップで確認!)

 

チップセット名 発売年 Geekbenchスコア
(シングル/マルチ)
Apple iOS向け
A14 Bionic 2020 1,582 / 3,826
A13 Bionic 2019 1,309 / 3,499
A12 Bionic 2018 1,100 / 2,865
A11 Bionic 2017 916 / 2,284
Android, フラッグシップスマホ向け, 800番代
Snapdragon 888 2021 1,127 / 3,642
Snapdragon 870 2021 1,020 / 3,444
Snapdragon 865+ 2020 915 / 3,263
Snapdragon 865 2020 928 / 3,385
Snapdragon 855+ 2019 780 / 2,756
Snapdragon 855 2019 732 / 2,601
Snapdragon 845 2018 507 / 2,183
Snapdragon 835 2017 386 / 1,715
Android, ミドルレンジスマホ向け, 700番代
Snapdragon 780G 2021 803 / 2,859
Snapdragon 750G 2020 654 / 1,976
Snapdragon 765G 2020 580 / 1,770
Snapdragon 765 2020 467 / 1,773
Snapdragon 730G 2019 534 / 1,692
Snapdragon 730 2019 534 / 1,744

(出典:NANOREVIEW.NET

 

 

RAM(メモリ)容量:

メモリ容量はテーブルの大きさでイメージするとわかりやすいと思います。

 

実際に処理をするのはチップセット(CPU)ですが、テーブルが小さいとこなせる処理が少ないですよね。逆にテーブルが大きいとこなした処理をテーブルに置いたままにできますし、すぐに手に取ることもできますよね。

 

ゲームなどの重たい処理ではこのメモリの容量が大きな影響を及ぼすほか、一度開いたことのあるアプリを再度開くときに瞬時に開くことができるかどうかなどに影響します。

 

2021年にスマホを購入するのであれば最低でも4GB、ゲームも快適にと言うのであれば6~8GB以上搭載しているものを選ぶことをおすすめします。中にはメモリ容量が16GBなんてスマホもありますよ。

 

画面(ディスプレイ)周りの性能で選ぶ

 

画面サイズ:

スマホの画面サイズはコレ!という正解はありません。完全に好みの世界です。

ただし、シチュエーションに合わせてこれくれいがオススメだよ、という見方を紹介します。

 

今現在スマホの平均的なサイズは6インチほどでしょうか。スマホが出始めた当初と比べるとかなり大きくなりましたが、ここ数年は5.5インチ~6.9インチの画面を持つスマホがほとんどのように感じます。

 

今のスマホラインナップを見ると、6.2インチ以下のスマホはコンパクト、それ以上の画面サイズを持つスマホは大画面スマホと呼べるでしょう。

 

画面が小さいスマホ・大きいスマホそれぞれにメリット・デメリットがあります。

 

  • 画面が小さいスマホは本体のサイズが小さくコンパクトになり、本体重量も軽量になる傾向にあります。そのため、携帯性に優れる・片手での操作性に優れている点がメリットです。
  • 画面が大きいスマホは本体のサイズが大きいため、表示できる情報量が増え、動画やゲームなどのあらゆる映像体験のレベルが格段に上がる点がメリットです。

 

デメリットはそれぞれが持つメリットの裏返しです。画面が小さいスマホでは迫力のある絵を楽しむには物足りませんが、一方で画面が大きいスマホでは片手での操作性には限界がある他、本体重量も重たくなる傾向にあります。

 

つまり画面サイズはこのように選ぶのがおすすめです。

 

画面サイズの選び方
  • スマホの携帯性・片手での操作性を重視するなら→画面サイズ6.2インチ以下のスマホがおすすめ
  • 動画やゲーム、画面に表示できる情報量が多いことを重視するなら→6.2インチ以上のスマホがおすすめ

 

解像度:

解像度とは画像の密度を示す数値のことです。

 

1920×1080、1280×720といった数字を見たことがあると思いますが、これが解像度ですね。数字が大きいと何が変わるのか?ですが以下の画像を見てもらえればわかりやすいと思います。

 

 

細かな説明は省きますが、解像度の数字が大きければ大きいほど表現できるドット数が増えることを意味するため、より滑らかで細かく画像を表示することができる、より綺麗な画像を表示できるということになります。

 

解像度を数字で書かず規格名で書くと、以下のような関係性になります。

 

4K>WQHD(QHD)>フルHD>HD

 

解像度の選び方
  • 高画質で動画を見たりゲームをプレイする→WQHDや4K以上がおすすめ
  • 動画を見る人→フルHD以上がおすすめ
  • 携帯電話としての最低限の機能が満たせれば基本的にOK→HD

 

リフレッシュレート:

60Hz
120Hz

(出典:Samsung)

 

快適なブラウジングやゲーム、あらゆるスマホの操作をより快適に行いたい人が重視したいのがリフレッシュレートです。

 

リフレッシュレートとは画面が1秒間に何回更新されるかという指標のこと。

 

パラパラ漫画でイメージしてみてください。1秒間に10回しかパラパラとめくられない作品と1秒間に60回めくられる作品。

どちらが滑らかに見えますか?

 

もちろん1秒間に60回めくられるパラパラ漫画の方がより滑らかですよね。これを画面では60Hz(ヘルツ)と表記します。

 

つまり、このリフレッシュレートが高ければ高いほど滑らかな映像体験を得られるということです。

 

最近ではスマホにも積極的に採用されるようになってきた高リフレッシュレート画面。今までの60Hz画面と比べて90Hzや120Hz画面を搭載するスマホでは何が違うのか。

 

挙げればたくさんありますが、スマホを使う全ての人が得られる高リフレッシュレート画面のメリットはスクロール操作がスムーズになることです。

 

Twitterやブラウザアプリで多くの情報を見ますよね。その時画面に表示されている範囲を移動するために行う画面を上から下に、下から上になぞるアクションが「スクロール」です。多くのスマホが採用している60Hz画面でスクロールすると文字が見えないタイミングがありますよね。早く動かすとより残像感を感じることができると思います。

 

画面の対応リフレッシュレートが高くなれば1秒あたりの更新回数が増えるため残像感が減ります。これによってスクロールがより滑らかになるため、視覚体験が向上します。

 

高リフレッシュレートの恩恵は全ての人が多かれ少なかれ受けられますが、よりその恩恵に預かれるのはスマホでゲームをするユーザー層だと言えます。

 

リフレッシュレートは少し前提知識が必要な性能指標になるため長くなってしまいましたが、

リフレッシュレートの選び方
  • スマホ・携帯電話としての機能が満たせれば良い人は気にしなくて良い→従来どおり60HzでOK
  • Twitterやブラウザを良く使う、ゲームもより快適に遊びたい人→90Hz・120Hz対応のものがおすすめ

 

カメラ性能で選ぶ

スマホ市場がある程度成熟した今、多くの方が新しいスマホを購入する際に検討する要素としてカメラ性能が挙げられます。一昔前のスマホはカメラレンズは当たり前のように1つでしたが、最近のスマホは2つは当たり前、多いものは4つのレンズを搭載しているものも少なくありません。

 

スマホカメラの選び方は人によると思いますが、「自分が撮影したい写真を撮るためのレンズが搭載されているか」が最初の判断材料になります。

 

カメラは見るポイントが多いため、1つずつ簡単に見方を解説します。

 

①カメラレンズの種類を見る:

広角カメラは標準カメラとも呼ばれ、全てのスマホが搭載しています。そのため普通に集合写真や家族の写真が撮れればOKという方は必ずしも複数のレンズが必要というわけではありません

 

さて、スマホにはこの広角カメラに加えて、「超広角カメラ」や「望遠カメラ」、「マクロカメラ」など、いくつかの用途に特化したレンズが使用されています。

 

マクロレンズで撮影した例

 

出典:(上:Galaxy A51 5G , 下:adobe.com

カメラレンズの選び方
  • 広大な場所・風景を目で見た迫力のまま撮影したい人→超広角カメラを搭載したスマホがおすすめ
  • 建物・動物・花など距離が離れている被写体を大きく撮影したい人→望遠レンズを搭載したスマホがおすすめ
  • 小さな被写体をクローズアップして一風変わった写真を撮影したい人→マクロレンズを搭載したスマホがおすすめ

 

②カメラの画素数を見る:

カメラの画素数は1600万画素とか16MPのように表記される部分のことです。最近発売されたスマホだと108MP、1億800万画素のカメラを搭載したスマホもありますよね。

 

知りたいのはこの数字が大きいと何が違うのか、ですよね。

 

画素数とは1枚の写真が何個の点で作られているかという指標です。上に書いた解像度と通ずる部分です。

 

画素数が大きければ大きいほど細かい部分まで描写できるので写真はより高精細になります。

 

スマホのカメラは16:9や4:3、1:1といった様々なアスペクト比で写真を撮影することができますが、それらの縦×横=画素数です。一般的なモニターは1920×1080なので、画素数は2,073,600→200万画素ですね。

 

最近のスマホは108MPのような超高画素に対応するものがありますが、「スマホで撮ってスマホで見る」という一般的なカメラ撮影の流れであればあまりに大きな画素数は必要ありません

 

なぜなら、どれだけ写真が高画素であっても見る画面の画素数がそれ以上でなければ効果を発揮しないからです。

 

しかしながら、撮影した(する)写真の一部を拡大してクロップするような使い方・見方を想定している場合には高画素は非常に効果を発揮します。

 

光学ズームはカメラ側に物理的なズーム機構が備わっていますが、光学ズーム機構を搭載していないスマホの場合は拡大するときにデジタルズームを行います。

 

(出典:Quora

デジタルズームとは撮影した(する)写真を指でズームするときと同じ原理です。

 

経験ありませんか?「写真を拡大したら画像が荒くなった」とか、スマホのカメラで「ズーム撮影したら画質が良くなかった」とか。

 

つまり、元々の画素数が低いとズームしたときに粗さが目立ちますが、元々の画素数が高いとズームしても粗くなりづらいということです。そのため、写真を撮影するときにデジタルズームを使う人や、撮影した写真をズームしてクロップするような使い方をする人には高画素に対応していることが重要になるわけです。

 

そのため、どういう写真をスマホで撮影するかがある程度ハッキリしていないと、適当な画素数というのは見えてきません。

 

意見が分かれるところだと思いますが、一般的に1,600万画素(16MP)もあれば十分です。32MPもあれば十二分。

 

③絞り(f値)を見る:

絞り値とはf/1.4とかf/2.8のように書かれている部分のことです。

 

出典:Panasonic

 

絞りを開く(f値は小さくなる)とそれだけレンズを通過する光の量が多くなります。一方で絞りを閉じると、取り込める光の量が少なくなります。

 

スマホカメラの絞り値(f値)はかなり小さく、逆に絞り値の大きいカメラはほとんどないため、スマホを選ぶときの重要な要素ではありません。

 

バッテリー容量で選ぶ

スマホのバッテリーの持ちを重視する人が特に見るべきポイントがバッテリー容量です。

 

バッテリー容量はここ数年でかなり大容量化されており、ほとんどのスマホが3,500mAh以上、中には5,000mAhバッテリーを搭載するスマホもあるほどです。

 

スマホのバッテリーの持ちはバッテリー容量だけで決まるものではありませんが、基本的にバッテリー容量に比例して持ちも良くなると考えて構いません。

 

とはいえ、バッテリーが大きくなればなるほど本体重量にも影響するため、軽いスマホであることを重視する方はある程度バランスを取る必要性があります。

 

また、ゲームやYouTubeなどの映像系アプリを使用している間は通常時よりもバッテリーの減りが早いため、これらのアプリを日常的に使う方は4,000mAh以上のバッテリーを持つスマホを選ぶことをおすすめします。

 

バッテリー容量の選び方
  • バッテリー容量は最低でも3,000mAh以上
  • 映像、ゲームアプリ利用者はバッテリー容量4,000mAh以上のスマホがおすすめ

 

保存容量、拡張性で選ぶ

写真や動画を日頃から撮影する人、音楽データをスマホに保存して音楽を聞く人、アプリやゲームをたくさん入れる人が注意してみるべきポイントがストレージ容量(保存容量)です。

 

スマホが登場したばかりの頃は保存容量16GB、32GBが当たり前でしたが、最近では最低でも64GB、128GB、中には512GBといった大容量をスマホに内蔵されているストレージだけで保存できるようになりました。

 

今からスマホを購入するのであれば、内蔵ストレージは最低でも64GB以上日頃から写真を撮ったり動画を撮ったりダウンロードする人は256GB以上のスマホがおすすめです。

 

またスマホの内蔵ストレージだけでなく、マイクロSDなどの外部ストレージに対応しているスマホも多いため、どれくらいの保存容量が必要になるか見えないという方は外部ストレージに対応しているかどうかを見ることをおすすめします。外部ストレージにさえ対応していれば足りなくなったときに外部ストレージに保存するようにしても良いので。(※外部ストレージにも扱えるデータ容量に上限があるので注意)

 

ストレージ・保存容量の選び方
  • ストレージは最低でも内蔵ストレージ64GB
  • アプリやゲームをたくさん入れる人→内蔵ストレージ256GB以上がおすすめ
  • 写真や動画を日常的に撮る人→内蔵ストレージ256GB以上+マイクロSDに対応しているスマホがおすすめ

 

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スマホ購入はオンラインショップがおすすめされる理由

オンラインショップを利用すると:

  • 店舗で買うと発生する事務手数料が→0円
  • オンラインショップ(通販)で購入しても送料→0円(※1)
  • 店舗の場合発生する案内されるまでの待ち時間が→0分(24時間いつでも注文可能)(※2)

 

 

※1:docomo・auは2,750円以上で送料無料。Softbankは5,500円以上で送料無料
※2:オンラインショップのメンテナンス時を除く

90Hz/120Hzリフレッシュレート対応のおすすめスマホ11選

 

1.「Samsung Galaxy S21+」

カテゴリー:

 

Galaxy S21+ってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 4.5 / 5
バッテリーの持ち・容量 4.5 / 5
カメラ性能 4.5 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.7 / 5

 

SIMフリー版「Galaxy S21+」(SM-G9960[中国・香港モデル])のプラチナバンド対応表:
docomo
バンド19
au, Rakuten
バンド18(26)
Softbank
バンド8
SIMフリー版「Galaxy S21+」(SM-G9960[中国・香港モデル])の5Gバンド対応表:
docomo, au, Softbank, Rakuten
(n77)
docomo, au
(n78)
docomo
(n79)
docomo, au, Softbank, Rakuten
(n257[ミリ波])
× ×

 

これは中国・香港向けSIMフリー版「Galaxy S21+」のプラチナバンドと5Gバンドの対応表です。docomo・au版「Galaxy S21+」を購入する場合は気にしなくて良い部分ですが、SIMフリー版を買いたい場合は利用ネットワークの対応バンドに対応しているかは注意しましょう。

中国・香港向けSIMフリー版「Galaxy S21+」はプラチナバンド・5Gバンドともにどの回線であっても快適に利用できますね。

 

Galaxy S21+の主要スペック:公式スペック
発売年 2021年
画面・ディスプレイ サイズ:6.7インチ
解像度:2400×1080 (394ppi)
リフレッシュレート:120Hz
アスペクト比:20:9
パネル:Dynamic AMOLED 2X
カバーガラス:Corning Gorilla Glass Victus
HDR対応
筐体サイズ 161.5 x 75.6 x 7.8 mm, 200g
カラーリング Phantom Black
Phantom Silver
Phantom Violet
Phantom Gold
Phantom Red
チップセット Qualcomm Snapdragon 888
メモリ 8GB
ストレージ 128GB/256GB (UFS3.1)
マイクロSD 非対応
カメラ

背面:
①メイン:12MP, f/1.8, 26mm, OIS
②超広角:12MP, f/2.2, 13mm
③望遠:64MP, f/2.0, 29mm, 光学1.1倍, ハイブリッド3倍ズーム, OIS

前面:
①メイン:10MP, f/2.2, 26mm

バッテリー容量 4,800mAh
充電速度(有線) 25W
充電速度(無線・ワイヤレス) 15W
防水性能 IP68
生体認証 指紋認証, 顔認証
イヤホンジャック 非対応

 

「Galaxy S21+」は2021年フラッグシップスマホ向けチップセット「Snapdragon 888」を搭載する5G対応スマホです。

 

2021年時点で最も優れた処理性能を持つスマホのため日常使いはもちろん、ゲームなどの重たい処理が必要な場合においても非常に快適に扱うことができます。あえて悪く言うのであればTwitterやLINEをする程度であれば持て余すほどかも。

 

画面サイズは6.7インチと大画面で、YouTubeやゲームと言った映像を楽しむ機会が多い人にオススメです。また、ゲームやブラウジングエクスペリエンスを飛躍的に向上させる高リフレッシュレート(120Hz)対応ディスプレイを搭載。それに加えて業界最高水準の品質を持つ「Dynamic AMOLED 2X」パネルが採用されています。

 

バッテリー容量も4,800mAhと非常に多く、優れたバッテリーの持ち時間を提供する他、高速な充電性能によりすぐに大容量バッテリーを満タンにすることができます。

 

 

Galaxy S21+の価格・おすすめ購入先:
本体価格: 138,730円[税込]
実質負担額
(かえトクプログラム適用時):
79,810円[税込]
au公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: 102,091円[税込]
SIMフリースマホ販売のExpansysで詳細をチェックする

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スマホ購入はオンラインショップがおすすめされる理由

オンラインショップを利用すると:

  • 店舗で買うと発生する事務手数料が→0円
  • オンラインショップ(通販)で購入しても送料→0円(※1)
  • 店舗の場合発生する案内されるまでの待ち時間が→0分(24時間いつでも注文可能)(※2)

 

 

※1:docomo・auは2,750円以上で送料無料。Softbankは5,500円以上で送料無料
※2:オンラインショップのメンテナンス時を除く

2.「Samsung Galaxy S21 Ultra」

カテゴリー:

 

Galaxy S21 Ultraってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 4 / 5
バッテリーの持ち・容量 5 / 5
カメラ性能 5 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.8 / 5

 

SIMフリー版「Galaxy S21 Ultra」(SM-G9980[中国・香港モデル])のプラチナバンド対応表:
docomo
バンド19
au, Rakuten
バンド18(26)
Softbank
バンド8
SIMフリー版「Galaxy S21 Ultra」(SM-G9980[中国・香港モデル])の5Gバンド対応表:
docomo, au, Softbank, Rakuten
(n77)
docomo, au
(n78)
docomo
(n79)
docomo, au, Softbank, Rakuten
(n257[ミリ波])
× ×

 

これは中国・香港向けSIMフリー版「Galaxy S21 Ultra」のプラチナバンドと5Gバンドの対応表です。docomo・au版「Galaxy S21 Ultra」を購入する場合は気にしなくて良い部分ですが、SIMフリー版を買いたい場合は利用ネットワークの対応バンドに対応しているかは注意しましょう。

中国・香港向けSIMフリー版「Galaxy S21 Ultra」はプラチナバンド・5Gバンドともにどの回線であっても快適に利用できますね。

 

Galaxy S21 Ultraの主要スペック:公式スペック
発売年 2021年
画面・ディスプレイ サイズ:6.8インチ
解像度:3200×1440 (515ppi)
リフレッシュレート:120Hz
アスペクト比:20:9
パネル:Dynamic AMOLED 2X
カバーガラス:Corning Gorilla Glass Victus
HDR対応
筐体サイズ 165.1 x 75.6 x 8.9 mm, 227g
カラーリング Phantom Titunium
Phantom Silver
Phantom Navy
Phantom Brown
Phantom Black
チップセット Qualcomm Snapdragon 888
メモリ 12GB/16GB
ストレージ 128GB/256GB/512GB(UFS3.1)
マイクロSD 非対応
カメラ

背面:
①メイン:108MP, f/1.8, 24mm, OIS
②超広角:12MP, f/2.2, 13mm,
③ペリスコープ望遠:10MP, f/4.9, 240mm, 10倍光学ズーム, OIS
④望遠:10MP, f/2.4, 70mm, 3倍光学, OIS

前面:
①メイン:40MP, f/2.2, 26mm

バッテリー容量 5,000mAh
充電速度(有線) 25W
充電速度(無線・ワイヤレス) 15W
防水性能 IP68
生体認証 指紋認証, 顔認証
イヤホンジャック 非対応

 

「Galaxy S21 Ultra」は2021年フラッグシップスマホ向けチップセット「Snapdragon 888」を搭載する5G対応スマホです。

 

2021年時点で最も優れた処理性能を持つスマホのため日常使いはもちろん、ゲームなどの重たい処理が必要な場合においても非常に快適に扱うことができます。あえて悪く言うのであればTwitterやLINEをする程度であれば持て余すほどかも。

 

画面サイズは6.8インチと大画面で、YouTubeやゲームと言った映像を楽しむ機会が多い人にオススメです。また、ゲームやブラウジングエクスペリエンスを飛躍的に向上させる高リフレッシュレート(120Hz)対応ディスプレイを搭載。それに加えて業界最高水準の品質を持つ「Dynamic AMOLED 2X」パネルが採用されています。

 

バッテリー容量が5,000mAhとゲーミングスマホを除けば最高レベルに多く、優れたバッテリーの持ち時間を提供する他、高速な充電性能によりすぐに大容量バッテリーを満タンにすることができます。

 

 

Galaxy S21 Ultraの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 151,272円[税込]
実質負担額
(スマホおかえしプログラム):
100,848円[税込]
docomo公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: 127,484円[税込]
SIMフリースマホ販売のExpansysで詳細をチェックする

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3.「Sony Xperia 1 III」

カテゴリー:

 

Xperia 1 IIIってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 5 / 5
バッテリーの持ち・容量 4.5 / 5
カメラ性能 4.5 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.8 / 5

 

Xperia 1 IIIの主要スペック:公式スペック
発売年 2021年
画面・ディスプレイ サイズ:6.5インチ
解像度:3840×1644 (643ppi)
リフレッシュレート:120Hz
アスペクト比:20:9
パネル:OLED
カバーガラス:Corning Gorilla Glass Victus
HDR対応
筐体サイズ 165 x 71 x 8.2 mm, 186g
カラーリング フロストブラック
フロストパープル
チップセット Qualcomm Snapdragon 888
メモリ 12GB
ストレージ 256GB/512GB
マイクロSD microSDXC ~1TB
カメラ

背面:
①メイン:12MP, f/1.7, 24mm, OIS
②超広角:12MP, f/2.2, 16mm
③望遠:12MP, f/2.3, 70mm - f/2.8, 105mm, 3.3倍光学ズーム, OIS
④TOF 3D:0.3MP

前面:
①メイン:8MP, f/2.0, 24mm

バッテリー容量 4,500mAh
充電速度(有線) 30W
充電速度(無線・ワイヤレス) 15W
防水性能 IP68
生体認証 指紋認証
イヤホンジャック 対応

 

「Xperia 1 III」は2021年フラッグシップスマホ向けチップセット「Snapdragon 888」を搭載する5G対応スマホです。

 

2021年時点で最も優れた処理性能を持つスマホのため日常使いはもちろん、ゲームなどの重たい処理が必要な場合においても非常に快適に扱うことができます。

 

画面サイズは6.5インチと大画面ながら186gと軽量で、ゲームやブラウジングエクスペリエンスを飛躍的に向上させる高リフレッシュレート(120Hz)対応ディスプレイを搭載。「Xperia 1 III」の画面は4K解像度に対応していることから業界初となる4K120Hzを実現しています。

 

前作から引き続いてイヤホンジャックに対応しており、防水性能も最高水準のIP68に対応しています。

 

 

Xperia 1 IIIの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 154,440円[税込]
実質負担額
(スマホおかえしプログラム適用時):
102,960円[税込]
docomo公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: -
実質負担額
(かえトクプログラム適用時):
-
au公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: -
実質負担額
(トクするサポート+(特典A)適用時):
-
Softbank公式オンラインストアで詳細をチェックする

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スマホ購入はオンラインショップがおすすめされる理由

オンラインショップを利用すると:

  • 店舗で買うと発生する事務手数料が→0円
  • オンラインショップ(通販)で購入しても送料→0円(※1)
  • 店舗の場合発生する案内されるまでの待ち時間が→0分(24時間いつでも注文可能)(※2)

 

 

※1:docomo・auは2,750円以上で送料無料。Softbankは5,500円以上で送料無料
※2:オンラインショップのメンテナンス時を除く

4.「AQUOS R6」

カテゴリー:

 

AQUOS R6ってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 4 / 5
バッテリーの持ち・容量 5 / 5
カメラ性能 4.5 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.7 / 5

 

AQUOS R6の主要スペック:公式スペック
発売年 2021年
画面・ディスプレイ サイズ:6.6インチ
解像度:2730×1260 (456ppi)
リフレッシュレート:240Hz
アスペクト比:19.5:9
パネル:Pro IGZO OLED
カバーガラス:-
HDR対応
筐体サイズ 162 x 74 x 9.5 mm, 207g
カラーリング ブラック
ホワイト
チップセット Qualcomm Snapdragon 888
メモリ 12GB
ストレージ 128GB
マイクロSD microSDXC ~1TB
カメラ

背面:
①メイン:20.2MP, f/1.9, 19mm, EIS

前面:
①メイン:12.6MP, f/2.3, 27mm

バッテリー容量 5,000mAh
充電速度(有線)
充電速度(無線・ワイヤレス) 非対応
防水性能 IP68
生体認証 画面内指紋認証, 顔認証
イヤホンジャック 対応

 

「AQUOS R6」は2021年フラッグシップスマホ向けチップセット「Snapdragon 888」を搭載する5G対応スマホです。

 

2021年時点で最も優れた処理性能を持つスマホのため日常使いはもちろん、ゲームなどの重たい処理が必要な場合においても非常に快適に扱うことができます。

 

画面サイズは6.6インチと大画面で、リフレッシュレートは240Hzまで対応という飛び抜けた仕様。バッテリー容量も5,000mAhと非常に多く、バッテリーの持ちにも期待できます。一方で、本体重量が207gとやや重たい点だけが玉に瑕。

 

「AQUOS R6」の最も特徴的なポイントは何と言ってもカメラです。カメラの個数を増やすスマホが多い中「AQUOS R6」は1つのレンズながら前世代の5倍もの大きさを持つ1インチという大型センサーを搭載しています。

 

前作から引き続いてイヤホンジャックに対応しており、防水性能も最高水準のIP68に対応しています。

 

 

AQUOS R6の価格・おすすめ購入先:
本体価格: 115,632円[税込]
実質負担額
(スマホおかえしプログラム適用時):
77,088円[税込]
docomo公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: 133,920円[税込]
実質負担額
(トクするサポート+(特典A)適用時):
66,960円[税込]
Softbank公式オンラインストアで詳細をチェックする

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5.「Samsung Galaxy A52 5G」

 

Galaxy A52 5Gってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 4 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 4 / 5
バッテリーの持ち・容量 4.5 / 5
カメラ性能 4.5 / 5
耐久性 4 / 5
総合評価 4.2 / 5

 

SIMフリー版「Galaxy A52 5G」(SM-A5260[中国・香港モデル])のプラチナバンド対応表:
docomo
バンド19
au, Rakuten
バンド18(26)
Softbank
バンド8
× ×
SIMフリー版「Galaxy A52 5G」(SM-A5260[中国・香港モデル])の5Gバンド対応表:
docomo, au, Softbank, Rakuten
(n77)
docomo, au
(n78)
docomo
(n79)
docomo, au, Softbank, Rakuten
(n257[ミリ波])
× ×

 

これは中国・香港向けSIMフリー版「Galaxy A52 5G」のプラチナバンドと5Gバンドの対応表です。

 

Galaxy A52 5Gの主要スペック:公式スペック
発売年 2021年
画面・ディスプレイ サイズ:6.5インチ
解像度:2400×1080 (405ppi)
リフレッシュレート:120Hz
アスペクト比:20:9
パネル:Super AMOLED
カバーガラス:Corning Gorilla Glass 5
筐体サイズ 159.9 x 75.1 x 8.4 mm, 189g
カラーリング Awesome Violet
Awesome Black
Awesome White
Awesome White
チップセット Qualcomm Snapdragon 750G
メモリ 6GB/8GB
ストレージ 128GB/256GB
マイクロSD microSDXC ~1TB
カメラ

背面:
①メイン:64MP, f/1.8, 26mm, OIS
②超広角:12MP, f/2.2, 123°
③マクロ:5MP, f/2.4
④深度:5MP, f/2.4

前面:
①メイン:32MP, f/2.2, 26mm

バッテリー容量 4,500mAh
充電速度(有線) 25W
充電速度(無線・ワイヤレス) 非対応
防水性能 IP67
生体認証 ディスプレイ内指紋認証, 顔認証
イヤホンジャック 対応

 

「Galaxy A52 5G」は2021年ミドルレンジスマホ向けチップセット「Snapdragon 750G」を搭載する5G対応スマホです。

 

ミドルレンジスマホながらゲーム性能にも優れており、日常使いで不便に感じる場面はほぼないと言って良い高性能スマホ。

 

画面サイズは6.5インチと大画面で、ゲームやブラウジングエクスペリエンスを飛躍的に向上させる高リフレッシュレート(120Hz)対応ディスプレイを搭載。大画面ながら本体重量が189gと同サイズ帯のスマホと比べてやや軽めになっている点も魅力的。

 

また、防水性能も最高レベルの「IP68」ではないものの「IP67」規格を取得しているため、基本的に水に濡れても壊れる心配は低く、耐久性の面でも安心です。

 

Galaxy A52 5Gの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 59,400円[税込]~
実質負担額
(スマホおかえしプログラム適用時):
39,600円[税込]~
docomo公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: 49,500円[税込]
SIMフリースマホ販売のEtorenで詳細を見る
本体価格: 49,978円[税込]
SIMフリースマホ販売のExpansysで詳細をチェックする

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スマホ購入はオンラインショップがおすすめされる理由

オンラインショップを利用すると:

  • 店舗で買うと発生する事務手数料が→0円
  • オンラインショップ(通販)で購入しても送料→0円(※1)
  • 店舗の場合発生する案内されるまでの待ち時間が→0分(24時間いつでも注文可能)(※2)

 

 

※1:docomo・auは2,750円以上で送料無料。Softbankは5,500円以上で送料無料
※2:オンラインショップのメンテナンス時を除く

6.「Xiaomi Redmi Note 10 Pro」

カテゴリー:

 

Xiaomi Redmi Note 10 Proってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 4 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 4 / 5
バッテリーの持ち・容量 5 / 5
カメラ性能 5 / 5
耐久性 4 / 5
総合評価 4.4 / 5

 

国内SIMフリー版「Xiaomi Redmi Note 10 Pro」のプラチナバンド対応表:
docomo
バンド19
au, Rakuten
バンド18(26)
Softbank
バンド8

 

これは国内SIMフリー版「Xiaomi Redmi Note 10 Pro」のプラチナバンド対応表です。国内SIMフリー版「Xiaomi Redmi Note 10 Pro」はどの回線であっても快適に利用できますね。

 

Xiaomi Redmi Note 10 Proの主要スペック:公式スペック
発売年 2021年
画面・ディスプレイ サイズ:6.67インチ
解像度:2400×1080 (395ppi)
リフレッシュレート:120Hz
アスペクト比:20:9
パネル:AMOLED
カバーガラス:Corning Gorilla Glass 5
筐体サイズ 164 x 76.5 x 8.1 mm, 193g
カラーリング オニキスグレー
グラディエントブロンズ
グレイシャーブルー
チップセット Qualcomm Snapdragon 732G
メモリ 6GB/8GB
ストレージ 64GB/128GB(UFS2.2)
マイクロSD ?
カメラ

背面:
①メイン:108MP, f/1.9, 26mm
②超広角:8MP, f/2.2, 118°
③マクロ:5MP, f/2.4
④深度:2MP, f/2.4

前面:
①メイン:16MP, f/2.5

バッテリー容量 5,020mAh
充電速度(有線) 33W
充電速度(無線・ワイヤレス) 非対応
防水性能 IP53
生体認証 側面指紋認証, 顔認証
イヤホンジャック 対応

 

「Xiaomi Redmi Note 10 Pro」は2020年ミドルレンジスマホ向けチップセット「Snapdragon 732G」を搭載するスマホです。(発売は2021年)

 

画面サイズが6.67インチと大画面で、また、リフレッシュレートが120Hzまで対応するという尖り方。パネルも有機ELなので動画視聴なども高いクオリティで楽しめます。

 

バッテリー容量が5,020mAhとフラッグシップスマホよりも多く、バッテリーの持ちに期待できます。有線の充電速度も33Wと高速ですぐに充電も完了できます。

 

特出すべきはミドルレンジスマホながら1億800万画素に対応するカメラを含む合計4つのカメラが搭載されていることで、非常に多くのシチュエーションで最適なレンズを使用し写真撮影を楽しむことができるでしょう。

 

Xiaomi Redmi Note 10 Proの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 18,000円[税込]
実質負担額
(他社からの乗り換え(MNP))で:
13,000円[税込]
通信料金も700円~でお得なOCNモバイルONEで詳細をチェックする
本体価格: 34,689円[税込]
実質負担額
(音声通話SIMとセット購入)で:
11,536円[税込]
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本体価格: 31,680円[税込]
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本体価格: 34,800円[税込]
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7.「OPPO Find X3 Pro」

カテゴリー:

 

OPPO Find X3 Proってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 4.5 / 5
バッテリーの持ち・容量 4.5 / 5
カメラ性能 4.5 / 5
耐久性 4.5 / 5
総合評価 4.6 / 5

 

SIMフリー版「OPPO Find X3 Pro」(CPH2173)のプラチナバンド対応表:
docomo
バンド19
au, Rakuten
バンド18(26)
Softbank
バンド8
SIMフリー版「OPPO Find X3 Pro」(CPH2173)の5Gバンド対応表:
docomo, au, Softbank, Rakuten
(n77)
docomo, au
(n78)
docomo
(n79)
docomo, au, Softbank, Rakuten
(n257[ミリ波])
×

 

これはグローバル版「OPPO Find X3 Pro」のプラチナバンドと5Gバンドの対応表です。au版「OPPO Find X3 Pro」を購入する場合は気にしなくて良い部分ですが、SIMフリー版を買いたい場合は利用ネットワークの対応バンドに対応しているかは注意しましょう。

 

グローバル版「OPPO Find X3 Pro」はプラチナバンド・5Gバンドともにどの回線であっても快適に利用できますね。

 

OPPO Find X3 Proの主要スペック:公式スペック
発売年 2021年
画面・ディスプレイ サイズ:6.7インチ
解像度:3216×1440 (525ppi)
リフレッシュレート:120Hz
アスペクト比:20:9
パネル:AMOLED with LTPO
カバーガラス:Corning Gorilla Glass 5
HDR対応
筐体サイズ 163.6 x 74 x 8.3 mm, 193g
カラーリング ホワイト(AGグラス)
グロスブラック(グロスガラス)
チップセット Qualcomm Snapdragon 888
メモリ 8GB/12GB(LPDDR5)
ストレージ 256GB(UFS3.1)
マイクロSD 非対応
カメラ

背面:
①メイン:50MP(Sony IMX766), f/1.8, 26mm, OIS
②望遠:13MP, f/2.4, 52mm, ハイブリット5倍光学ズーム、20倍デジタルズーム
③超広角:50MP(Sony IMX766), f/2.2, 16mm
④マクロ:3MP, f/3.0

前面:
①メイン:32MP, f/2.4, 26mm

バッテリー容量 4,500mAh
充電速度(有線) 65W
充電速度(無線・ワイヤレス) 30W
防水性能 IP68
生体認証 ディスプレイ内指紋認証, 顔認証
イヤホンジャック 非対応

 

「OPPO Find X3 Pro」は2021年フラッグシップスマホ向けチップセット「Snapdragon 888」を搭載する5G対応スマホです。

 

2021年時点で最も優れた処理性能を持つスマホのため日常使いはもちろん、ゲームなどの重たい処理が必要な場合においても非常に快適に扱うことができます。

 

画面サイズは6.7インチと大画面で、ゲームやブラウジングエクスペリエンスを飛躍的に向上させる高リフレッシュレート(120Hz)対応ディスプレイを搭載

 

カメラも背面だけで4つ搭載されており、「広角+望遠+超広角+マクロ」と多くの用途に対応できる多機能カメラシステムを実現しています。

 

また、バッテリー容量が4,500mAhと大容量であることに加えて有線の急速充電スピードが65Wと超高速。加えてワイヤレス充電も30Wまで対応しています。

 

OPPO Find X3 Proの価格・おすすめ購入先:
本体価格: -
実質負担額
(かえトクプログラム適用時):
-
au公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: 131,600円
SIMフリースマホ販売のEtorenで詳細をチェックする

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スマホ購入はオンラインショップがおすすめされる理由

オンラインショップを利用すると:

  • 店舗で買うと発生する事務手数料が→0円
  • オンラインショップ(通販)で購入しても送料→0円(※1)
  • 店舗の場合発生する案内されるまでの待ち時間が→0分(24時間いつでも注文可能)(※2)

 

 

※1:docomo・auは2,750円以上で送料無料。Softbankは5,500円以上で送料無料
※2:オンラインショップのメンテナンス時を除く

8.「Galaxy Note20 Ultra」

カテゴリー:

 

Galaxy Note20 Ultraってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 3 / 5
バッテリーの持ち・容量 4.5 / 5
カメラ性能 5 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.5 / 5

 

SIMフリー版「Galaxy Note20 Ultra」(SM-N9860[中国・香港モデル])のプラチナバンド対応表:
docomo
バンド19
au, Rakuten
バンド18(26)
Softbank
バンド8
SIMフリー版「Galaxy Note20 Ultra」(SM-N9860[中国・香港モデル])の5Gバンド対応表:
docomo, au, Softbank, Rakuten
(n77)
docomo, au
(n78)
docomo
(n79)
docomo, au, Softbank, Rakuten
(n257[ミリ波])
× ×

 

これは中国・香港向けSIMフリー版「Galaxy Note20 Ultra」のプラチナバンドと5Gバンドの対応表です。docomo・au版「Galaxy Note20 Ultra」を購入する場合は気にしなくて良い部分ですが、SIMフリー版を買いたい場合は利用ネットワークの対応バンドに対応しているかは注意しましょう。

中国・香港向けSIMフリー版「Galaxy Note20 Ultra」はプラチナバンドは4キャリア全てに対応していますが、5Gバンドについてはdocomoとauのみ対応ですね。

 

Galaxy Note20 Ultraの主要スペック:公式スペック
発売年 2020年
画面・ディスプレイ サイズ:6.9インチ
解像度:3088×1440 (496ppi)
リフレッシュレート:120Hz
アスペクト比:19.3:9
パネル:Dynamic AMOLED 2X
カバーガラス:Corning Gorilla Glass Victus
HDR対応
筐体サイズ 164.8 x 77.2 x 8.1 mm, 208g
カラーリング Mystic Bronze
Mystic Black
Mystic White
チップセット Qualcomm Snapdragon 865+
メモリ 12GB
ストレージ 128GB/256GB/512GB(UFS3.0)
マイクロSD microSDXC ~1TB
カメラ

背面:
①メイン:108MP, f/1.8, 79°, OIS,PDAF
②超広角:12MP, f/2.2, 120°
③望遠:12MP, f/3.0, 光学5倍ズーム, 最大50倍超解像度ズーム
④レーザーAFセンサー

前面:
①メイン:10MP , f/2.2, 80°

バッテリー容量 4,500mAh
充電速度(有線) 25W
充電速度(無線・ワイヤレス) 15W
防水性能 IP68
生体認証 ディスプレイ内指紋認証, 顔認証
イヤホンジャック 非対応

 

「Galaxy Note20 Ultra」は2020年フラッグシップスマホ向けチップセット「Snapdragon 865+」を搭載する5G対応スマホです。

 

2021年時点で1年前のフラッグシップスマホになりますが、2021年においてもまだまだ現役でどんな場面においても非常に快適に扱うことができます。

 

画面サイズは6.9インチと大画面で本体重量が208gとやや重たいですが、また、ゲームやブラウジングエクスペリエンスを飛躍的に向上させる高リフレッシュレート(120Hz)対応ディスプレイを搭載。それに加えて業界最高水準の品質を持つ「Dynamic AMOLED 2X」パネルが採用されています。

 

Samsungのスマホはほとんどそうですが、「Galaxy Note20 Ultra」ももちろん防水性能も最高レベルの「IP68」規格を取得しているため、基本的に水に濡れても壊れる心配はなく、耐久性の面でも安心です。イヤホンジャックには非対応です。

 

Galaxy Note20 Ultraの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 131,160円[税込]
実質負担額
(かえトクプログラム適用時):
77,280円[税込]
au公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: 115,885円[税込]
SIMフリースマホ販売のExpansysで詳細をチェックする
本体価格: 112,970円[税込]
Amazon.co.jpで詳細をチェックする

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9.「OPPO Reno5 A 」

カテゴリー:

 

OPPO Reno5 Aってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 4 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 4.5 / 5
バッテリーの持ち・容量 4 / 5
カメラ性能 4 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.3 / 5

 

OPPO Reno5 Aの主要スペック:公式スペック
発売年 2021年
画面・ディスプレイ サイズ:6.5インチ
解像度:2400×1080 (405ppi)
リフレッシュレート:90Hz
タッチサンプリングレート:最大180Hz

パネル:LCD
画面占有率:90.0%
カバーガラス:Corning Gorilla Glass 6
HDR対応
筐体サイズ 162 x 74.6 x 8.2 mm, 182g
カラーリング シルバーブラック
アイスブルー
チップセット Qualcomm Snapdragon 765G
メモリ 6GB(LPDDR4X)
ストレージ 128GB
マイクロSD microSDXC ~1TB
カメラ

背面:
①メイン:64MP, f/1.7,
②超広角:8MP, f/2.2
③モノクロ:2MP, f/2.4
④マクロ:2MP, f/2.4

前面:
①メイン:16MP, f/2.0

バッテリー容量 4,000mAh
充電速度(有線) 18W
充電速度(無線・ワイヤレス) 非対応
防水性能 IP68
生体認証 背面指紋認証, 顔認証
イヤホンジャック 対応

 

「OPPO Reno5 A」は2020年ミドルレンジスマホ向けチップセット「Snapdragon 765G」を搭載する5Gスマホです。

 

「Snapdragon 765G」はミドルレンジモデルの中でも快適にゲームをプレイできるだけの処理性能を有しているので、基本的にどんなタスクでもストレス無く行うことができます。

 

画面サイズが6.5インチと大画面ですが、本体重量が182gと比較的軽量。加えてリフレッシュレートが90Hzまで対応しているため、ブラウジングなどのスクロール動作が今まで以上にスムーズで快適になります。

 

OPPO Reno5 Aの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 39,600円[税込]
実質負担額
(他社からの乗り換え(MNP))で:
21,600円[税込]
ワイモバイルのオンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: 42,980円[税込]
実質負担額
(Rakuten UN-LIMIT VI+iPhone申し込み時):
37,980円[税込]
楽天モバイルで詳細をチェックする

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スマホ購入はオンラインショップがおすすめされる理由

オンラインショップを利用すると:

  • 店舗で買うと発生する事務手数料が→0円
  • オンラインショップ(通販)で購入しても送料→0円(※1)
  • 店舗の場合発生する案内されるまでの待ち時間が→0分(24時間いつでも注文可能)(※2)

 

 

※1:docomo・auは2,750円以上で送料無料。Softbankは5,500円以上で送料無料
※2:オンラインショップのメンテナンス時を除く

10.「Sony Xperia 5 II」

カテゴリー:

 

Sony Xperia 5 IIってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 5 / 5
バッテリーの持ち・容量 4 / 5
カメラ性能 4 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.6 / 5

 

SIMフリー版「Xperia 5 II」(XQ-AS72)のプラチナバンド対応表:
docomo
バンド19
au, Rakuten
バンド18(26)
Softbank
バンド8
SIMフリー版「Xperia 5 II」(XQ-AS72)の5Gバンド対応表:
docomo, au, Softbank, Rakuten
(n77)
docomo, au
(n78)
docomo
(n79)
docomo, au, Softbank, Rakuten
(n257[ミリ波])
× ×

 

これはグローバル向けSIMフリー版「Xperia 5 II」のプラチナバンドと5Gバンドの対応表です。docomo・au・Softbank版「Xperia 5 II」を購入する場合は気にしなくて良い部分ですが、SIMフリー版を買いたい場合は利用ネットワークの対応バンドに対応しているかは注意しましょう。

グローバル向けSIMフリー版「Xperia 5 II」はプラチナバンド・5Gバンドともにどの回線でも快適に利用できますね。

 

Xperia 5 IIの主要スペック:公式スペック
発売年 2020年
画面・ディスプレイ サイズ:6.1インチ
解像度:2520×1080 (449ppi)
リフレッシュレート:120Hz
アスペクト比:21:9
パネル:OLED
カバーガラス:Corning Gorilla Glass 6
HDR対応
筐体サイズ 158 x 68 x 8.0 mm, 163g
カラーリング ブラック
グレー
ブルー
ピンク
チップセット Qualcomm Snapdragon 865
メモリ 8GB
ストレージ 128GB/256GB
マイクロSD microSDXC ~1TB
カメラ

背面:
①メイン:12MP, f/1.8, 24mm, OIS
②超広角:12MP, f/2.2, 16mm, 124°
③望遠:12MP, f/2.4, 70mm, 光学ズーム3倍, OIS

前面:
①メイン:8MP, f/2.0, 24mm

バッテリー容量 4,000mAh
充電速度(有線) 21W
充電速度(無線・ワイヤレス) 非対応
防水性能 IP68
生体認証 指紋認証
イヤホンジャック 対応

 

「Xperia 5 II」は2020年フラッグシップスマホ向けチップセット「Snapdragon 865」を搭載する5G対応スマホです。

 

2021年時点で1年前のフラッグシップスマホになりますが、2021年においてもまだまだ現役でどんな場面においても非常に快適に扱うことができます。

 

画面サイズは6.1インチと最近のスマホの中ではコンパクトで本体重量も163gと軽量。また、有機ELパネルかつ、高リフレッシュレート(120Hz)対応ディスプレイを搭載しています。

 

加えて最高水準の防水性能「IP68」規格を取得し、有線イヤホンを接続するための3.5mmイヤホンジャックも搭載されています。

 

Xperia 5 IIの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 99,000円[税込]
実質負担額
(スマホおかえしプログラム適用時):
66,000円[税込]
docomo公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: 88,140円[税込]
実質負担額
(かえトクプログラム適用時):
51,060円[税込]
au公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: 115,200円[税込]
実質負担額
(トクするサポート+(特典A)適用時):
57,600円[税込]
Softbank公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: 118,800円[税込]
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11.「Google Pixel 5」

カテゴリー:

 

Google Pixel 5ってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 4 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 5 / 5
バッテリーの持ち・容量 3.5 / 5
カメラ性能 3.5 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.2 / 5

 

Google Pixel 5の主要スペック:公式スペック
発売年 2020年
画面・ディスプレイ サイズ:6.0インチ
解像度:2340×1080 (432ppi)
リフレッシュレート:90Hz
アスペクト比:19.5:9
パネル:フレキシブルOLED
カバーガラス:Corning Gorilla Glass 6
HDR対応
筐体サイズ 144.7 x 70.4 x 8.0 mm, 151g
カラーリング Just Black
Sorta Sage
チップセット Qualcomm Snapdragon 765G
メモリ 8GB(LPDDR4x)
ストレージ 128GB(UFS2.1)
マイクロSD 非対応
カメラ

背面:
①メイン:12.2MP, f/1.7, 77°, OIS&EIS
②超広角:16MP, f/2.2, 107°

前面:
①メイン:8MP, f/2.0, 83°

バッテリー容量 4,000mAh
充電速度(有線) 18W
充電速度(無線・ワイヤレス) 12W
防水性能 IP68
生体認証 背面指紋認証
イヤホンジャック 非対応

 

「Google Pixel 5」は2020年ミドルレンジスマホ向けチップセット「Snapdragon 765G」を搭載するスマホです。

 

ミドルレンジスマホに分類されますが、ミドルレンジ向けチップセットの中では最も性能が良い部類のチップセットになるため、ゲームも快適にプレイすることができます。つまり、日常使いはストレスフリー。

 

画面サイズが6.0インチで本題重量も151gと軽量。代表的なコンパクトスマホと言えます。また、リフレッシュレートも90Hzまで対応しています。パネルも有機ELなので動画視聴クオリティもバッチリ。

 

Google Pixel 5の価格・おすすめ購入先:
本体価格: 65,575円[税込]
実質負担額
(スマホおかえしプログラム適用時):
37,375円[税込]
au公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: 87,840円[税込]
実質負担額
(トクするサポート+(特典A)適用時):
43,920円[税込]
Softbank公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: 61,800円[税込]
Amazon.co.jpで詳細をチェックする

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スマホ購入はオンラインショップがおすすめされる理由

オンラインショップを利用すると:

  • 店舗で買うと発生する事務手数料が→0円
  • オンラインショップ(通販)で購入しても送料→0円(※1)
  • 店舗の場合発生する案内されるまでの待ち時間が→0分(24時間いつでも注文可能)(※2)

 

 

※1:docomo・auは2,750円以上で送料無料。Softbankは5,500円以上で送料無料
※2:オンラインショップのメンテナンス時を除く

こういうスマホがほしい!用途別におすすめスマホを紹介

スマホを購入するときに重視するポイントは人によって様々。

 

「ゲーミングスマホ」や今でも「イヤホンジャックを搭載し続けているスマホ」を探している方もいるでしょう。他にも「ワイヤレス充電」や「コンパクト」であることを条件とする方もいますよね。

 

そこでここからは、用途ごとにおすすめできるスマホを紹介したいと思います。

 

今も変わらずイヤホンジャックがあるおすすめスマホは?

Sony Xperia 1 III

カテゴリー:

 

Xperia 1 IIIってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 5 / 5
バッテリーの持ち・容量 4.5 / 5
カメラ性能 4.5 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.8 / 5
Xperia 1 IIIの価格・おすすめ購入先:
本体価格: -
実質負担額
(スマホおかえしプログラム適用時):
-
docomo公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: -
実質負担額
(かえトクプログラム適用時):
-
au公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: -
実質負担額
(トクするサポート+(特典A)適用時):
-
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置くだけ充電。ワイヤレス充電対応のおすすめスマホは?

OPPO Find X3 Pro

カテゴリー:

 

OPPO Find X3 Proってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 4.5 / 5
バッテリーの持ち・容量 4.5 / 5
カメラ性能 4.5 / 5
耐久性 4.5 / 5
総合評価 4.6 / 5
OPPO Find X3 Proの価格・おすすめ購入先:
本体価格: -
実質負担額
(かえトクプログラム適用時):
-
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本体価格: 131,600円
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軽くて小型。今買いたいコンパクトスマホのおすすめは?

Apple iPhone 12 mini

カテゴリー:

 

Apple iPhone 12 miniってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 5 / 5
バッテリーの持ち・容量 2.5 / 5
カメラ性能 4.5 / 5
耐久性 4.5 / 5
総合評価 4.3 / 5
Apple iPhone 12 miniの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 87,912円[税込]~
実質負担額
(スマホおかえしプログラム適用時):
58,608円[税込]~
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本体価格: 90,065円[税込]~
実質負担額
(スマホおかえしプログラム適用時):
48,185円[税込]~
au公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: 96,480円[税込]~
実質負担額
(トクするサポート+(特典A)適用時):
48,240円[税込]~
Softbank公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: 87,712円[税込]~
実質負担額
(Rakuten UN-LIMIT VI+iPhone申し込み時):
67,712円[税込]~
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動画視聴に最適。大画面スマホのおすすめは?

Xiaomi Redmi Note 10 Pro

カテゴリー:

 

Xiaomi Redmi Note 10 Proってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 4 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 4 / 5
バッテリーの持ち・容量 5 / 5
カメラ性能 5 / 5
耐久性 4 / 5
総合評価 4.4 / 5
Xiaomi Redmi Note 10 Proの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 18,000円[税込]
実質負担額
(他社からの乗り換え(MNP))で:
13,000円[税込]
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本体価格: 34,689円[税込]
実質負担額
(音声通話SIMとセット購入)で:
11,536円[税込]
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本体価格: 31,680円[税込]
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本体価格: 34,800円[税込]
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次世代通信。2021年に買いたい5G対応のおすすめは?

Galaxy A52 5G

カテゴリー:

 

Galaxy A52 5Gってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 4 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 5 / 5
バッテリーの持ち・容量 4.5 / 5
カメラ性能 4.5 / 5
耐久性 4 / 5
総合評価 4.4 / 5
Galaxy A52 5Gの価格・おすすめ購入先:
本体価格: -円[税込]~
実質負担額
(スマホおかえしプログラム適用時):
-円[税込]~
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本体価格: 49,500円[税込]
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本体価格: 49,978円[税込]
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スマホ購入はオンラインショップがおすすめされる理由

オンラインショップを利用すると:

  • 店舗で買うと発生する事務手数料が→0円
  • オンラインショップ(通販)で購入しても送料→0円(※1)
  • 店舗の場合発生する案内されるまでの待ち時間が→0分(24時間いつでも注文可能)(※2)

 

 

※1:docomo・auは2,750円以上で送料無料。Softbankは5,500円以上で送料無料
※2:オンラインショップのメンテナンス時を除く

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まとめ

今回は、90Hzや120Hzといった高リフレッシュレート対応のスマホの中でおすすめできるものを紹介しました。

 

高リフレッシュレート対応スマホと言っても、スマホによってその特徴は違いますよね。最近ではミドルレンジスマホの中にも120Hz(90Hz)対応のものが出てきて、より選択肢が多くなってきたと感じます。

 

ぶっちゃけ選択肢が多いと選ぶのはなかなか大変ですが、自分にあったスマホを探すことでより満足度の高いスマホライフを楽しむことができますよ。





新品・中古のスマホ購入はイオシスがおすすめ!

あしゅらだでは様々なスマホ購入サイトを紹介していますが、特に購入先が決まっていない場合は「イオシス」を強くオススメしています。理由は何と言っても保証の手厚さです。

イオシスでは新品・未使用品・中古(Aランク・Bランク・Cランク)と様々な状態の端末を購入することができますが、それぞれ

 

  • 新品:メーカー保証
  • 未使用品:イオシスが6ヶ月保証
  • 中古:イオシスが3ヶ月保証(ランク問わず)
  • 購入後の「赤ロム化」はイオシスでは永久保証

 

これだけの保証期間が定められています。

 

赤ロムとは:携帯電話会社によって「ネットワーク利用制限」がかけられているスマホのこと。端末代の未払い等が赤ロム化の原因。