2022年に買いたいソフトバンクの最新おすすめスマホランキング[機種変更ならどれ?]




スマホを買う手段はここ数年で実店舗からオンラインショップで行うことが増えたと思います。それもそのはず、オンラインショップを利用するメリットは非常に多く、事務手数料0や待ち時間がかからないことなどが挙げられます。また、多くの場合オンラインショップでの買い物は送料がかかりますが、主要3キャリアのオンラインショップでは一定金額以上、スマホを購入すればほぼ確実に送料無料になることも大きいです。

 

SIMフリースマホを購入する場合はAmazonExpansysといった通販サイトを利用することになりますが、ドコモ・au・ソフトバンクといった主要キャリアで契約する場合は各社のオンラインショップで購入する場合がほとんどだと思います。

 

そこで今回は2022年現在までにソフトバンクが取り扱うおすすめスマホを紹介します。また、スマホを購入する際に注意してみるべきポイントについても細かく解説します。いま新規でスマホを購入しようとしてる人、機種変更しようと考えている方必見です。

 

 

この記事の内容
  • 買って後悔しないためのスマホの選び方
  • ソフトバンクで取り扱う2022年に買いたい最新スマホまとめ

スマホの選び方と注意してみるべきポイントをわかりやすく解説

スマホが普及して長いので知ってる方も多いかもしれませんが、オススメのスマホを紹介する前に改めてスマホの選び方を項目別に解説します。

 

2021年版スマホを選ぶ時の目安!

チップセット:

  • あらゆる処理をストレスフリーでこなせるスマホがほしい!ゲームも快適にプレイしたい!→フラッグシップスマホ(Snapdragon 800番台)
  • 日常使いでストレスを感じない処理性能がほしい!(ゲームはあまりしない)→ミドルレンジスマホ(Snapdragon 700&600番台)
  • 携帯電話としての機能が満たせればOK!→エントリースマホ(Snapdragon 400番台)

 

メモリ容量:

  • 最低でも4GB
  • ゲーム等重たいアプリも楽しみたい人は6GB以上がおすすめ

 

画面サイズ:

  • 片手での操作性を求めるなら6.2インチ以下
  • 動画やゲーム、ブラウザ表示時の情報量を重視するなら6.2インチ以上がおすすめ

 

カメラ:

  • 撮影したい写真に必要なレンズを搭載しているかを確認する(超広角・望遠・マクロ等)
  • 背面・前面ともに12MP(1,200万画素)以上あると比較的きれいに撮影できる

 

バッテリー容量:

  • どれだけ少なくても3,000mAh以上、3,500mAh以上ないとバッテリーの持ちに不満が出る可能性が大きい
  • ゲームをする人や1日確実にバッテリーをもたせるのであれば4,000mAh以上がおすすめ

 

ストレージ・保存容量:

  • 64GB以上
  • 写真や動画をよく撮る人は内蔵ストレージの他にマイクロSDに対応しているかどうかを要確認

 

 

チップセット(処理性能)やRAM容量で選ぶ

チップセット:

スマホを購入する上で最も重要な判断ポイントの1つがチップセットです。

 

一言で言えばこのチップセットの性能によってそのスマホでできること・できないことがほぼ決まります

 

アプリの起動時間やゲームの快適性能、あらゆる動作の軽快さに影響するのがこのチップセットです。

 

スマホについて調べたことがある方は見たことがあるかもしれませんが、「フラッグシップ」や「ミドルレンジ」「エントリーモデル」などの”クラス分け”はこのチップセットの性能に応じて決められています。

 

Appleの「iPhone」にはApple独自のチップセット「A」チップセットが搭載されています。Androidスマホにはいくつかのメーカーから最も良いものが選ばれますが、一般的にはクアルコムの「Snapdragon」チップセットが搭載されています。(他にはMediaTek Dimensity等)

 

簡単な見方は「A○○」や「Snapdragon ○○○」、○の部分には数字が入りますがこの数字の大きさに応じて性能が上がると判断できます。たまに例外もありますが、概ねそのとおりであると言えます。

 

Appleの「iPhone」は全て発売時点で最も性能の良いチップセット(フラッグシップ)なので、例外ですが、Androidスマホの場合、以下のようにクラス分けされています。

 

  • Snapdragon 800番台→フラッグシップスマホ
  • Snapdragon 700&600番台→ミドルレンジスマホ
  • Snapdragon 400番台→エントリースマホ

 

処理性能はスマホをどう使うかによって異なるため、正解は人によって様々ですが、

 

チップセットの選び方
  • あらゆる処理をストレスフリーでこなせるスマホがほしい!ゲームも快適にプレイしたい!→フラッグシップスマホがおすすめ
  • 日常使いでストレスを感じない処理性能がほしい!(ゲームはあまりしない)→ミドルレンジスマホがおすすめ
  • 携帯電話としての機能が最低限満たせればOK!→エントリースマホ

 

このように使い方に応じてスマホを選ぶと持て余すことなく必要以上の出費も抑えられますよ。

 

チップセットをクラス分けした上で新しい順に並べたので興味ある方はタップして確認してみてくださいね。

 

クラス別チップセット一覧(タップで確認!)

 

チップセット名 発売年 Geekbenchスコア
(シングル/マルチ)
Apple iOS向け
A14 Bionic 2020 1,582 / 3,826
A13 Bionic 2019 1,309 / 3,499
A12 Bionic 2018 1,100 / 2,865
A11 Bionic 2017 916 / 2,284
Android, フラッグシップスマホ向け, 800番代
Snapdragon 888 2021 1,127 / 3,642
Snapdragon 870 2021 1,020 / 3,444
Snapdragon 865+ 2020 915 / 3,263
Snapdragon 865 2020 928 / 3,385
Snapdragon 855+ 2019 780 / 2,756
Snapdragon 855 2019 732 / 2,601
Snapdragon 845 2018 507 / 2,183
Snapdragon 835 2017 386 / 1,715
Android, ミドルレンジスマホ向け, 700番代
Snapdragon 780G 2021 803 / 2,859
Snapdragon 750G 2020 654 / 1,976
Snapdragon 765G 2020 580 / 1,770
Snapdragon 765 2020 467 / 1,773
Snapdragon 730G 2019 534 / 1,692
Snapdragon 730 2019 534 / 1,744

(出典:NANOREVIEW.NET

 

 

RAM(メモリ)容量:

メモリ容量はテーブルの大きさでイメージするとわかりやすいと思います。

 

実際に処理をするのはチップセット(CPU)ですが、テーブルが小さいとこなせる処理が少ないですよね。逆にテーブルが大きいとこなした処理をテーブルに置いたままにできますし、すぐに手に取ることもできますよね。

 

ゲームなどの重たい処理ではこのメモリの容量が大きな影響を及ぼすほか、一度開いたことのあるアプリを再度開くときに瞬時に開くことができるかどうかなどに影響します。

 

2021年にスマホを購入するのであれば最低でも4GB、ゲームも快適にと言うのであれば6~8GB以上搭載しているものを選ぶことをおすすめします。中にはメモリ容量が16GBなんてスマホもありますよ。

 

画面(ディスプレイ)周りの性能で選ぶ

 

画面サイズ:

スマホの画面サイズはコレ!という正解はありません。完全に好みの世界です。

ただし、シチュエーションに合わせてこれくれいがオススメだよ、という見方を紹介します。

 

今現在スマホの平均的なサイズは6インチほどでしょうか。スマホが出始めた当初と比べるとかなり大きくなりましたが、ここ数年は5.5インチ~6.9インチの画面を持つスマホがほとんどのように感じます。

 

今のスマホラインナップを見ると、6.2インチ以下のスマホはコンパクト、それ以上の画面サイズを持つスマホは大画面スマホと呼べるでしょう。

 

画面が小さいスマホ・大きいスマホそれぞれにメリット・デメリットがあります。

 

  • 画面が小さいスマホは本体のサイズが小さくコンパクトになり、本体重量も軽量になる傾向にあります。そのため、携帯性に優れる・片手での操作性に優れている点がメリットです。
  • 画面が大きいスマホは本体のサイズが大きいため、表示できる情報量が増え、動画やゲームなどのあらゆる映像体験のレベルが格段に上がる点がメリットです。

 

デメリットはそれぞれが持つメリットの裏返しです。画面が小さいスマホでは迫力のある絵を楽しむには物足りませんが、一方で画面が大きいスマホでは片手での操作性には限界がある他、本体重量も重たくなる傾向にあります。

 

つまり画面サイズはこのように選ぶのがおすすめです。

 

画面サイズの選び方
  • スマホの携帯性・片手での操作性を重視するなら→画面サイズ6.2インチ以下のスマホがおすすめ
  • 動画やゲーム、画面に表示できる情報量が多いことを重視するなら→6.2インチ以上のスマホがおすすめ

 

解像度:

解像度とは画像の密度を示す数値のことです。

 

1920×1080、1280×720といった数字を見たことがあると思いますが、これが解像度ですね。数字が大きいと何が変わるのか?ですが以下の画像を見てもらえればわかりやすいと思います。

 

 

細かな説明は省きますが、解像度の数字が大きければ大きいほど表現できるドット数が増えることを意味するため、より滑らかで細かく画像を表示することができる、より綺麗な画像を表示できるということになります。

 

解像度を数字で書かず規格名で書くと、以下のような関係性になります。

 

4K>WQHD(QHD)>フルHD>HD

 

解像度の選び方
  • 高画質で動画を見たりゲームをプレイする→WQHDや4K以上がおすすめ
  • 動画を見る人→フルHD以上がおすすめ
  • 携帯電話としての最低限の機能が満たせれば基本的にOK→HD

 

リフレッシュレート:

60Hz
120Hz

(出典:Samsung)

 

快適なブラウジングやゲーム、あらゆるスマホの操作をより快適に行いたい人が重視したいのがリフレッシュレートです。

 

リフレッシュレートとは画面が1秒間に何回更新されるかという指標のこと。

 

パラパラ漫画でイメージしてみてください。1秒間に10回しかパラパラとめくられない作品と1秒間に60回めくられる作品。

どちらが滑らかに見えますか?

 

もちろん1秒間に60回めくられるパラパラ漫画の方がより滑らかですよね。これを画面では60Hz(ヘルツ)と表記します。

 

つまり、このリフレッシュレートが高ければ高いほど滑らかな映像体験を得られるということです。

 

最近ではスマホにも積極的に採用されるようになってきた高リフレッシュレート画面。今までの60Hz画面と比べて90Hzや120Hz画面を搭載するスマホでは何が違うのか。

 

挙げればたくさんありますが、スマホを使う全ての人が得られる高リフレッシュレート画面のメリットはスクロール操作がスムーズになることです。

 

Twitterやブラウザアプリで多くの情報を見ますよね。その時画面に表示されている範囲を移動するために行う画面を上から下に、下から上になぞるアクションが「スクロール」です。多くのスマホが採用している60Hz画面でスクロールすると文字が見えないタイミングがありますよね。早く動かすとより残像感を感じることができると思います。

 

画面の対応リフレッシュレートが高くなれば1秒あたりの更新回数が増えるため残像感が減ります。これによってスクロールがより滑らかになるため、視覚体験が向上します。

 

高リフレッシュレートの恩恵は全ての人が多かれ少なかれ受けられますが、よりその恩恵に預かれるのはスマホでゲームをするユーザー層だと言えます。

 

リフレッシュレートは少し前提知識が必要な性能指標になるため長くなってしまいましたが、

リフレッシュレートの選び方
  • スマホ・携帯電話としての機能が満たせれば良い人は気にしなくて良い→従来どおり60HzでOK
  • Twitterやブラウザを良く使う、ゲームもより快適に遊びたい人→90Hz・120Hz対応のものがおすすめ

 

カメラ性能で選ぶ

スマホ市場がある程度成熟した今、多くの方が新しいスマホを購入する際に検討する要素としてカメラ性能が挙げられます。一昔前のスマホはカメラレンズは当たり前のように1つでしたが、最近のスマホは2つは当たり前、多いものは4つのレンズを搭載しているものも少なくありません。

 

スマホカメラの選び方は人によると思いますが、「自分が撮影したい写真を撮るためのレンズが搭載されているか」が最初の判断材料になります。

 

カメラは見るポイントが多いため、1つずつ簡単に見方を解説します。

 

①カメラレンズの種類を見る:

広角カメラは標準カメラとも呼ばれ、全てのスマホが搭載しています。そのため普通に集合写真や家族の写真が撮れればOKという方は必ずしも複数のレンズが必要というわけではありません

 

さて、スマホにはこの広角カメラに加えて、「超広角カメラ」や「望遠カメラ」、「マクロカメラ」など、いくつかの用途に特化したレンズが使用されています。

 

マクロレンズで撮影した例

 

出典:(上:Galaxy A51 5G , 下:adobe.com

カメラレンズの選び方
  • 広大な場所・風景を目で見た迫力のまま撮影したい人→超広角カメラを搭載したスマホがおすすめ
  • 建物・動物・花など距離が離れている被写体を大きく撮影したい人→望遠レンズを搭載したスマホがおすすめ
  • 小さな被写体をクローズアップして一風変わった写真を撮影したい人→マクロレンズを搭載したスマホがおすすめ

 

②カメラの画素数を見る:

カメラの画素数は1600万画素とか16MPのように表記される部分のことです。最近発売されたスマホだと108MP、1億800万画素のカメラを搭載したスマホもありますよね。

 

知りたいのはこの数字が大きいと何が違うのか、ですよね。

 

画素数とは1枚の写真が何個の点で作られているかという指標です。上に書いた解像度と通ずる部分です。

 

画素数が大きければ大きいほど細かい部分まで描写できるので写真はより高精細になります。

 

スマホのカメラは16:9や4:3、1:1といった様々なアスペクト比で写真を撮影することができますが、それらの縦×横=画素数です。一般的なモニターは1920×1080なので、画素数は2,073,600→200万画素ですね。

 

最近のスマホは108MPのような超高画素に対応するものがありますが、「スマホで撮ってスマホで見る」という一般的なカメラ撮影の流れであればあまりに大きな画素数は必要ありません

 

なぜなら、どれだけ写真が高画素であっても見る画面の画素数がそれ以上でなければ効果を発揮しないからです。

 

しかしながら、撮影した(する)写真の一部を拡大してクロップするような使い方・見方を想定している場合には高画素は非常に効果を発揮します。

 

光学ズームはカメラ側に物理的なズーム機構が備わっていますが、光学ズーム機構を搭載していないスマホの場合は拡大するときにデジタルズームを行います。

 

(出典:Quora

デジタルズームとは撮影した(する)写真を指でズームするときと同じ原理です。

 

経験ありませんか?「写真を拡大したら画像が荒くなった」とか、スマホのカメラで「ズーム撮影したら画質が良くなかった」とか。

 

つまり、元々の画素数が低いとズームしたときに粗さが目立ちますが、元々の画素数が高いとズームしても粗くなりづらいということです。そのため、写真を撮影するときにデジタルズームを使う人や、撮影した写真をズームしてクロップするような使い方をする人には高画素に対応していることが重要になるわけです。

 

そのため、どういう写真をスマホで撮影するかがある程度ハッキリしていないと、適当な画素数というのは見えてきません。

 

意見が分かれるところだと思いますが、一般的に1,600万画素(16MP)もあれば十分です。32MPもあれば十二分。

 

③絞り(f値)を見る:

絞り値とはf/1.4とかf/2.8のように書かれている部分のことです。

 

出典:Panasonic

 

絞りを開く(f値は小さくなる)とそれだけレンズを通過する光の量が多くなります。一方で絞りを閉じると、取り込める光の量が少なくなります。

 

スマホカメラの絞り値(f値)はかなり小さく、逆に絞り値の大きいカメラはほとんどないため、スマホを選ぶときの重要な要素ではありません。

 

バッテリー容量で選ぶ

スマホのバッテリーの持ちを重視する人が特に見るべきポイントがバッテリー容量です。

 

バッテリー容量はここ数年でかなり大容量化されており、ほとんどのスマホが3,500mAh以上、中には5,000mAhバッテリーを搭載するスマホもあるほどです。

 

スマホのバッテリーの持ちはバッテリー容量だけで決まるものではありませんが、基本的にバッテリー容量に比例して持ちも良くなると考えて構いません。

 

とはいえ、バッテリーが大きくなればなるほど本体重量にも影響するため、軽いスマホであることを重視する方はある程度バランスを取る必要性があります。

 

また、ゲームやYouTubeなどの映像系アプリを使用している間は通常時よりもバッテリーの減りが早いため、これらのアプリを日常的に使う方は4,000mAh以上のバッテリーを持つスマホを選ぶことをおすすめします。

 

バッテリー容量の選び方
  • バッテリー容量は最低でも3,000mAh以上
  • 映像、ゲームアプリ利用者はバッテリー容量4,000mAh以上のスマホがおすすめ

 

保存容量、拡張性で選ぶ

写真や動画を日頃から撮影する人、音楽データをスマホに保存して音楽を聞く人、アプリやゲームをたくさん入れる人が注意してみるべきポイントがストレージ容量(保存容量)です。

 

スマホが登場したばかりの頃は保存容量16GB、32GBが当たり前でしたが、最近では最低でも64GB、128GB、中には512GBといった大容量をスマホに内蔵されているストレージだけで保存できるようになりました。

 

今からスマホを購入するのであれば、内蔵ストレージは最低でも64GB以上日頃から写真を撮ったり動画を撮ったりダウンロードする人は256GB以上のスマホがおすすめです。

 

またスマホの内蔵ストレージだけでなく、マイクロSDなどの外部ストレージに対応しているスマホも多いため、どれくらいの保存容量が必要になるか見えないという方は外部ストレージに対応しているかどうかを見ることをおすすめします。外部ストレージにさえ対応していれば足りなくなったときに外部ストレージに保存するようにしても良いので。(※外部ストレージにも扱えるデータ容量に上限があるので注意)

 

ストレージ・保存容量の選び方
  • ストレージは最低でも内蔵ストレージ64GB
  • アプリやゲームをたくさん入れる人→内蔵ストレージ256GB以上がおすすめ
  • 写真や動画を日常的に撮る人→内蔵ストレージ256GB以上+マイクロSDに対応しているスマホがおすすめ

 

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ソフトバンク取り扱い「iPhone」のオススメ5選【2022年最新版】

1.「iPhone 14 Pro」

 

Apple iPhone 14 Proってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 3.5 / 5
バッテリーの持ち・容量 4 / 5
カメラ性能 5 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.5 / 5

 

Apple iPhone 14 Proの主要スペック:公式スペック
発売年 2022年
画面・ディスプレイ サイズ:6.1インチ
解像度:2556 x 1179 (460ppi)
リフレッシュレート:120Hz
アスペクト比:19.5:9
パネル:Super Retina XDR OLED with ProMotion
HDR対応
筐体サイズ 147.5 x 71.5 x 7.9 mm, 206g
カラーリング ディープパープル
ゴールド
シルバー
スペースブラック
チップセット Apple A16 Bionic
メモリ 6GB
ストレージ 128GB/256GB/512GB/1TB
マイクロSD 非対応
カメラ

背面:
①メイン:48MP, f/1.8, 24mm, OIS
②超広角:12MP, f/2.2, 13mm
③望遠:12MP, f/2.8, 77mm, 3倍光学ズーム, OIS
④深度:ToF 3D LiDAR

前面:
①メイン:12MP, f/1.9, 23mm

バッテリー容量 3,200mAh
充電速度(有線) ?W(30分で50%充電)
充電速度(無線・ワイヤレス) 15W(MagSafe)
7.5W(Qi)
防水性能 IP68
生体認証 顔認証
イヤホンジャック 非対応

 

「iPhone 14 Pro」はAppleの2022年チップセット「A16 Bionic」を搭載する5G対応フラッグシップスマホです。

 

大きく強化されたカメラ性能と画面上部のDynamic Islandが大きな変更点と言えます。画面サイズは「iPhone 13」と共通の6.1インチとコンパクトなため片手での操作性に優れています。

 

Apple iPhone 14 Proの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 175,680円[税込]~
実質負担額
(新トクするサポート適用時):
87,840円[税込]~
Softbank公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: 164,800円[税込]~
実質負担額
(初めてプラン申し込み & 25ヶ月目に機種変更時):
58,392円[税込]~
楽天モバイルで詳細をチェックする
本体価格: -円[税込]~
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2.「iPhone SE(第3世代)」

 

Apple iPhone SE(第3世代)ってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 5 / 5
バッテリーの持ち・容量 2.5 / 5
カメラ性能 2.5 / 5
耐久性 4 / 5
総合評価 3.8 / 5

 

Apple iPhone SE(第3世代)の主要スペック:公式スペック
発売年 2022年
画面・ディスプレイ サイズ:4.7インチ
解像度:1334 x 750 (326ppi)
リフレッシュレート:60Hz
アスペクト比:16:9
パネル:Retina LCD
筐体サイズ 138.4 x 67.3 x 7.3 mm, 144g
カラーリング ミッドナイト
スターライト
(PRODUCT)RED
チップセット Apple A15 Bionic
メモリ 4GB
ストレージ 64GB/128GB/256GB(NVMe)
マイクロSD 非対応
カメラ

背面:
①メイン:12MP, f/1.8, OIS

前面:
①メイン:7MP, f/2.2

バッテリー容量 2,018mAh
充電速度(有線) 18W
充電速度(無線・ワイヤレス) Qi対応
防水性能 IP67
生体認証 指紋認証
イヤホンジャック 非対応

 

「iPhone SE(第3世代)」はAppleの2022年チップセット「A15 Bionic」を搭載する5G対応フラッグシップスマホです。

 

最大の特徴は4.7インチのコンパクト画面であることと本体重量がわずか144gという小型・軽量スマホを求めている人のためのスマホといえます。

 

前世代の「iPhone SE(第2世代)」から処理性能とバッテリー容量が向上している後継モデル。また、5G通信に対応したのも大きな特徴です。

 

基本的に小型・軽量、それでいて安価であることが最大の魅力であり、その他の点、例えばカメラやバッテリーの持ちなどは必要最低限レベル。特にカメラは最低限のものが各1つだけ搭載されているので写真撮影を楽しみたいという方には後発の「iPhone 12 mini」の方がおすすめできます。

 

Apple iPhone SE(第3世代)の価格・おすすめ購入先:
本体価格: 67,680円[税込]~
実質負担額
(他社からの乗り換え(MNP))で:
49,680円[税込]~
ワイモバイルのオンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: 57,800円[税込]~
実質負担額
初めてプラン申し込み & 他社から乗り換え(MNP)時):
27,800円[税込]~
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本体価格: 54,800円[税込]~
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3.「iPhone 14 Pro Max」

 

Apple iPhone 14 Pro Maxってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 2.5 / 5
バッテリーの持ち・容量 5 / 5
カメラ性能 5 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.5 / 5

 

Apple iPhone 14 Pro Maxの主要スペック:公式スペック
発売年 2022年
画面・ディスプレイ サイズ:6.7インチ
解像度:2796 x 1290 (460ppi)
リフレッシュレート:120Hz
アスペクト比:19.5:9
パネル:Super Retina XDR OLED with ProMotion
HDR対応
筐体サイズ 160.7 x 77.6 x 7.9 mm, 240g
カラーリング ディープパープル
ゴールド
シルバー
スペースブラック
チップセット Apple A16 Bionic
メモリ 6GB
ストレージ 128GB/256GB/512GB/1TB
マイクロSD 非対応
カメラ

背面:
①メイン:48MP, f/1.8, 24mm, OIS
②超広角:12MP, f/2.2, 13mm
③望遠:12MP, f/2.8, 77mm, 3倍光学ズーム, OIS
④深度:ToF 3D LiDAR

前面:
①メイン:12MP, f/1.9, 23mm

バッテリー容量 4,323mAh
充電速度(有線) ?W(30分で50%充電)
充電速度(無線・ワイヤレス) 15W(MagSafe)
7.5W(Qi)
防水性能 IP68
生体認証 顔認証
イヤホンジャック 非対応

 

「iPhone 14 Pro Max」はAppleの2022年チップセット「A16 Bionic」を搭載する5G対応フラッグシップスマホです。

 

大きく強化されたカメラ性能と画面上部のDynamic Islandが大きな変更点と言えます。

 

画面サイズが6.7インチと大画面で、発売時点で最高峰のものを搭載しているため、ゲームはもちろん動画視聴なども非常に快適に行うことができるでしょう。ただし、本体重量が240gと重たい点が気になるかも。

 

Apple iPhone 14 Pro Maxの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 201,600円[税込]~
実質負担額
(新トクするサポート適用時):
100,800円[税込]~
Softbank公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: 181,800円[税込]~
実質負担額
(初めてプラン申し込み & 25ヶ月目に機種変更時):
66,888円[税込]~
楽天モバイルで詳細をチェックする
本体価格: -円[税込]~
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4.「iPhone 14 Plus」

 

Apple iPhone 14 Plusってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 4 / 5
バッテリーの持ち・容量 5 / 5
カメラ性能 4.5 / 5
耐久性 4.5 / 5
総合評価 4.6 / 5

 

Apple iPhone 14 Plusの主要スペック:公式スペック
発売年 2022年
画面・ディスプレイ サイズ:6.7インチ
解像度:2778 x 1284 (458ppi)
リフレッシュレート:60Hz
アスペクト比:19.5:9
パネル:Super Retina XDR OLED
HDR対応
筐体サイズ 160.8 x 78.1 x 7.8 mm, 203g
カラーリング ブルー
パープル
ミッドナイト
スターライト
(PRODUCT) RED
チップセット Apple A15 Bionic
メモリ 6GB
ストレージ 128GB/256GB/512GB
マイクロSD 非対応
カメラ

背面:
①メイン:12MP, f/1.5, 26mm, 1.9µm, OIS
②超広角:12MP, f/2.4, 13mm

前面:
①メイン:12MP, f/1.9, 23mm

バッテリー容量 4,323mAh
充電速度(有線) ?W(30分で約50%充電)
充電速度(無線・ワイヤレス) 15W(MagSafe)
7.5W(Qi)
防水性能 IP68
生体認証 顔認証
イヤホンジャック 非対応

 

「iPhone 14 Plus」は2022年発売モデルですが搭載するチップセットは2021年の「A15 Bionic」。とは言え、2021年の「iPhone 13 Pro/Pro Max」向けに搭載されていたものでGPU性能が向上しています。

 

基本的な性能は「iPhone 14」と共通ですが、画面サイズが大きくバッテリー容量が「iPhone 14 Pro Max」と同じで大容量。「iPhone 14 Pro」のような最新性能はいらないけれど優れたバッテリー持ちと大画面がほしい方におすすめのモデルと言えます。

 

Apple iPhone 14 Plusの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 158,400円[税込]~
実質負担額
(新トクするサポート適用時):
79,200円[税込]~
Softbank公式オンラインストアで詳細をチェックする
本体価格: 148,800円[税込]~
実質負担額
初めてプラン申し込み & 25ヶ月目に機種変更時:
50,400円[税込]~
楽天モバイルで詳細をチェックする
本体価格: -円[税込]~
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5.「iPhone 14」

 

Apple iPhone 14ってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 5 / 5
バッテリーの持ち・容量 3.5 / 5
カメラ性能 4.5 / 5
耐久性 4.5 / 5
総合評価 4.5 / 5

 

Apple iPhone 14の主要スペック:公式スペック
発売年 2022年
画面・ディスプレイ サイズ:6.1インチ
解像度:2532 x 1170 (460ppi)
リフレッシュレート:60Hz
アスペクト比:19.5:9
パネル:Super Retina XDR OLED
HDR対応
筐体サイズ 146.7 x 71.5 x 7.8 mm, 172g
カラーリング ブルー
パープル
ミッドナイト
スターライト
(PRODUCT) RED
チップセット Apple A15 Bionic
メモリ 6GB
ストレージ 128GB/256GB/512GB
マイクロSD 非対応
カメラ

背面:
①メイン:12MP, f/1.5, 26mm, 1.9µm, OIS
②超広角:12MP, f/2.4, 13mm

前面:
①メイン:12MP, f/1.9, 23mm

バッテリー容量 3,279mAh
充電速度(有線) ?W(30分で約50%充電)
充電速度(無線・ワイヤレス) 15W(MagSafe)
7.5W(Qi)
防水性能 IP68
生体認証 顔認証
イヤホンジャック 非対応

 

「iPhone 14」は2022年発売モデルですが搭載するチップセットは2021年の「A15 Bionic」。とは言え、2021年の「iPhone 13 Pro/Pro Max」向けに搭載されていたものでGPU性能が向上しています。

 

2022年時点でも優れた処理性能を持ち、あらゆる動作を軽快にこなすことができます。画面サイズは6.1インチとコンパクトなため片手での操作性に優れています。

 

Apple iPhone 14の価格・おすすめ購入先:
本体価格: 140,400円[税込]~
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7万円~ソフトバンクの最新おすすめスマホ【フラッグシップスマホ】

7万円~ソフトバンクの最新おすすめスマホ【フラッグシップスマホ】

1.「Xperia 1 IV」

 

Xperia 1 IVってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 5 / 5
バッテリーの持ち・容量 5 / 5
カメラ性能 5 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 5 / 5

 

Xperia 1 IVの主要スペック:公式スペック
発売年 2022年
画面・ディスプレイ サイズ:6.5インチ
解像度:3840×1644 (643ppi)
リフレッシュレート:120Hz
アスペクト比:21:9
パネル:OLED
カバーガラス:Corning Gorilla Glass Victus
HDR対応
筐体サイズ 165 x 71 x 8.2 mm, 185g
カラーリング ブラック
アイスホワイト
パープル(docomo限定)
チップセット Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1
メモリ 12GB
ストレージ 256GB/512GB
マイクロSD microSDXC ~1TB
カメラ

背面:
①メイン:12MP, f/1.7, 24mm, OIS
②超広角:12MP, f/2.2, 16mm, OIS
③望遠:12MP, f/2.3-2.8, 85mm-125mm, 3.5倍-5.2倍光学ズーム, OIS
④TOF 3D:0.3MP

前面:
①メイン:12MP, f/2.0, 24mm

バッテリー容量 5,000mAh
充電速度(有線) 30W
充電速度(無線・ワイヤレス) Qi対応
防水性能 IP68
生体認証 指紋認証
イヤホンジャック 対応

 

「Xperia 1 IV」は2022年フラッグシップスマホ向けチップセット「Snapdragon 8 Gen 1」を搭載する5G対応スマホです。

 

2022年時点で最も優れた処理性能を持つスマホのため日常使いはもちろん、ゲームなどの重たい処理が必要な場合においても非常に快適に扱うことができます。

 

画面サイズは6.5インチと大画面ながら186gと軽量で、ゲームやブラウジングエクスペリエンスを飛躍的に向上させる高リフレッシュレート(120Hz)対応ディスプレイを搭載しており、かつ解像度は4Kまで対応しています。

 

また、カメラ性能が強化されており望遠レンズが最大5.2倍の光学ズームに対応している点も特徴です。加えて、前作から引き続いてイヤホンジャックに対応しており、防水性能も最高水準のIP68に対応しています。

 

 

Xperia 1 IVの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 174,900円[税込]~
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2.「Google Pixel 6 Pro」

 

Google Pixel 6 Proってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 4.5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 4 / 5
バッテリーの持ち・容量 5 / 5
カメラ性能 5 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.7 / 5

 

Google Pixel 6 Proの主要スペック:公式スペック
発売年 2021年
画面・ディスプレイ サイズ:6.71インチ
解像度:3120 x 1440 (512ppi)
リフレッシュレート:120Hz
アスペクト比:19.5:9
パネル:LTPO OLED
カバーガラス:Corning Gorilla Glass Victus
HDR対応
筐体サイズ 163.9 x 75.9 x 8.9 mm, 210g
カラーリング Cloudy White
Sorta Sunny
Stormy Black
チップセット Google Tensor
メモリ 12GB
ストレージ 128GB/256GB/512GB(UFS3.1)
マイクロSD 非対応
カメラ

背面:
①メイン:50MP, f/1.9, 26mm, OIS
②超広角:12MP, f/2.2, 114°,
③望遠:48MP, f/3.5, 104mm, 光学4倍ズーム, OIS

前面:
①メイン:11.1MP, f/2.2, 20mm

バッテリー容量 5,003mAh
充電速度(有線) 30W
充電速度(無線・ワイヤレス) 23W
防水性能 IP68
生体認証 ディスプレイ内指紋認証
顔認証
イヤホンジャック 非対応

 

Googleの自社製チップで実現された2021年フラッグシップスマホ「Pixel 6」シリーズの上位モデルとなる「Pixel 6 Pro」

 

画面サイズが6.71インチと他のスマホと比べても大きくなっており、バッテリー容量も5000mAhと大容量。バッテリーの持ちにも非常に期待できます。

 

Googleのスマホはカメラの品質が良いことが例年の定評でしたが、「Pixel 6 Pro」はメインレンズと望遠レンズの画素数が非常に高く、どちらも光学式手ブレ補正を搭載していることから写真動画ともに快適に撮影することができます。

 

Google Pixel 6 Proの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 127,440円[税込]
実質負担額
(トクするサポート+適用時):
63,720円[税込]
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本体価格: 104,800円[税込]~
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3.「AQUOS R7」

 

AQUOS R7ってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 4 / 5
バッテリーの持ち・容量 5 / 5
カメラ性能 4.5 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.7 / 5

 

AQUOS R7の主要スペック:公式スペック
発売年 2022年
画面・ディスプレイ サイズ:6.6インチ
解像度:2730 x 1260 (456ppi)
リフレッシュレート:240Hz(120Hzに黒画面挿入により240Hzを実現)
アスペクト比:19.5:9
パネル:Pro IGZO OLED
カバーガラス:Corning Gorilla Glass Victus
HDR対応
筐体サイズ 161 x 77 x 9.3 mm, 208g
カラーリング ブラック
シルバー
チップセット Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1
メモリ 12GB(LPDDR5)
ストレージ 256GB(UFS3.1)
マイクロSD microSDXC ~1TB
カメラ

背面:
①メイン:47.2MP, f/1.9,ライカ監修1インチセンサー
②測距用:1.9MP

前面:
①メイン:12.6MP, f/2.3

バッテリー容量 5,000mAh
充電速度(有線) ?W(USB Power delivery Revision3.0, 充電時間:約100分)
連続通話時間:4GLTE:約2650分
連続待受時間:4GLTE:約520時間, 4G:約520時間
充電速度(無線・ワイヤレス) 対応(Qi対応)
防水性能 IP68
生体認証 画面内指紋認証, 顔認証
イヤホンジャック 対応

 

「AQUOS R7」は2022年フラッグシップスマホ向けチップセット「Snapdragon 8 Gen 1」を搭載する5G対応スマホです。

 

2022年時点で最も優れた処理性能を持つスマホのため日常使いはもちろん、ゲームなどの重たい処理が必要な場合においても非常に快適に扱うことができます。

 

画面サイズは6.6インチと大画面で、リフレッシュレートは240Hzまで対応でゲームも非常に快適な仕様。バッテリー容量も5,000mAhと多く、バッテリーの持ちにも期待できます。一方で、本体重量が208gとやや重たい点だけが玉に瑕。

 

「AQUOS R7」の最も特徴的なポイントは何と言ってもカメラです。カメラの個数で優れたカメラ性能を実現するスマホが多い中、「AQUOS R7」は1つのレンズに大きなセンサーを搭載することで優れたカメラ性能を実現しています。

 

前作から引き続いてイヤホンジャックに対応しており、防水性能も最高水準のIP68に対応しています。

 

 

AQUOS R7の価格・おすすめ購入先:
本体価格: 189,360円[税込]
実質負担額
(新トクするサポート適用時):
94,680円[税込]
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4.「Google Pixel 6」

 

Google Pixel 6ってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 4.5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 4 / 5
バッテリーの持ち・容量 4.5 / 5
カメラ性能 4.5 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.5 / 5

 

Google Pixel 6の主要スペック:公式スペック
発売年 2021年
画面・ディスプレイ サイズ:6.4インチ
解像度:2400 x 1080 (411ppi)
リフレッシュレート:90Hz
アスペクト比:20:9
パネル:OLED
カバーガラス:Corning Gorilla Glass Victus
HDR対応
筐体サイズ 158.6 x 74.8 x 8.9 mm, 207g
カラーリング Sorta Seafoam
Kinda Coral
Stormy Black
チップセット Google Tensor
メモリ 8GB
ストレージ 128GB/256GB(UFS3.1)
マイクロSD 非対応
カメラ

背面:
①メイン:50MP, f/1.85, 82°,超解像ズーム7倍, OIS
②超広角:12MP, f/2.2, 114°

前面:
①メイン:8MP, f/2.0, 84°

バッテリー容量 4,614mAh
充電速度(有線) 30W
充電速度(無線・ワイヤレス) 21W
防水性能 IP68
生体認証 ディスプレイ内指紋認証
顔認証
イヤホンジャック 非対応

 

Googleの自社製チップで実現された2021年フラッグシップスマホ「Pixel 6」シリーズの標準モデルとなる「Pixel 6」

 

画面サイズが6.4インチと最近のスマホと同程度でまさに標準モデルと呼ぶにふさわしいサイズ感。バッテリー容量も焼く4,600mAhと必要十分で90Hzまでの高リフレッシュレートにも対応しています。パネルはもちろん有機EL。

 

Googleのスマホはカメラの品質が良いことが例年の定評でしたが、2021年の「Pixel 6」シリーズではさらにメインカメラの画素数も従来と比べると大幅にアップしてたり、ワイヤレス充電にも対応しているというかゆいところに手が届くスマホとなっています。

 

Google Pixel 6の価格・おすすめ購入先:
本体価格: 85,680円[税込]
実質負担額
(トクするサポート+適用時):
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5.「Xperia 5 III」

 

Sony Xperia 5 IIIってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 5 / 5
バッテリーの持ち・容量 4 / 5
カメラ性能 4.5 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.7 / 5

 

Sony Xperia 5 IIIの主要スペック:公式スペック
発売年 2021年
画面・ディスプレイ サイズ:6.1インチ
解像度:2520 x 1080 (449ppi)
リフレッシュレート:120Hz
アスペクト比:21:9
パネル:OLED
カバーガラス:Corning Gorilla Glass 6

HDR対応
筐体サイズ 157 x 68 x 8.2 mm, 168g
カラーリング フロストブラック
フロストシルバー
グリーン
ピンク
チップセット Qualcomm Snapdragon 888
メモリ 8GB
ストレージ 128GB/256GB
マイクロSD microSDXC ~1TB
カメラ

背面:
①メイン:12.2MP, f/1.7, 24mm, OIS
②超広角:12.2MP, f/2.2, 16mm
③望遠:12.2MP, (f/2.3-f/2.8), (70mm-105mm),3倍-4.4倍光学ズーム, OIS

前面:
①メイン:8MP, f/2.0, 24mm

バッテリー容量 4,500mAh
充電速度(有線) 30W
充電速度(無線・ワイヤレス) -
防水性能 IP68
生体認証 指紋認証
イヤホンジャック 対応

 

「Xperia 5 III」はSonyの2021年チップセット「Snapdragon 888」を搭載する5G対応フラッグシップスマホです。

 

画面サイズは6.1インチと最近のスマホの中ではコンパクトで本体重量も163gと軽量。また、有機ELパネルかつ、高リフレッシュレート(120Hz)対応ディスプレイを搭載しています。

 

加えて最高水準の防水性能「IP68」規格を取得し、有線イヤホンを接続するための3.5mmイヤホンジャックも搭載されています。

 

Sony Xperia 5 IIIの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 137,520円[税込]~
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(新トクするサポート適用時):
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3万~7万円|ソフトバンクの最新おすすめスマホ【ミドルレンジスマホ】

3万~7万円|ソフトバンクの最新おすすめスマホ【ミドルレンジスマホ】

1.「Xperia 10 IV」

 

Sony Xperia 10 IVってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 4 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 5 / 5
バッテリーの持ち・容量 5 / 5
カメラ性能 3.5 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.5 / 5

 

Sony Xperia 10 IVの主要スペック:公式スペック
発売年 2022年
画面・ディスプレイ サイズ:6.0インチ
解像度:2520 x 1080 (457ppi)
リフレッシュレート:60Hz
アスペクト比:21:9
パネル:OLED
カバーガラス:Corning Gorilla Glass Victus
HDR対応
筐体サイズ 153 x 67 x 8.3 mm, 161g
カラーリング ブラック
ホワイト
ミント
ラベンダー(docomo限定)
チップセット Qualcomm Snapdragon 695
メモリ 6GB
ストレージ 128GB
マイクロSD microSDXC ~1TB
カメラ

背面:
①メイン:12MP, f/1.8, 27mm, OIS
②超広角:8MP, f/2.2, 16mm
③望遠:8MP, f/2.2, 54mm, 光学2倍ズーム

前面:
①メイン:8MP, f/2.0, 27mm

バッテリー容量 5,000mAh
充電速度(有線) 18W(※10 IIIと同じであれば)
充電速度(無線・ワイヤレス) 非対応
防水性能 IP68
生体認証 指紋認証
イヤホンジャック 対応

 

「Xperia 10 IV」は2022年ミドルレンジスマホ向けチップセット「Snapdragon 695」を搭載するスマホです。

 

基本的に昨年の「Xperia 10 III」とデザイン周りはほとんど同じですが、処理性能が向上し、バッテリー容量が500mAh増加されています。それでいて本体重量が軽量化されている点が大きな特徴です。

 

画面サイズは6.0インチとコンパクトで本体重量も161gと軽量で携帯性にも優れます。リフレッシュレートは60Hzまでですが、有機ELパネルを採用していることで動画視聴やゲームなども快適に楽しむことができるでしょう。

 

Sony Xperia 10 IVの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 74,880円[税込]~
実質負担額
(新トクするサポート適用時):
37,440円[税込]~
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本体価格: 59,800円[税込]
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本体価格: -円[税込]~
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2.「Google Pixel 6a」

 

Google Pixel 6aってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 4.5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 5 / 5
バッテリーの持ち・容量 4.5 / 5
カメラ性能 3.5 / 5
耐久性 3.5 / 5
総合評価 4.2 / 5

 

Google Pixel 6aの主要スペック:公式スペック
発売年 2022年
画面・ディスプレイ サイズ:6.1インチ
解像度:2400 x 1080 (429ppi)
リフレッシュレート:60Hz
アスペクト比:20:9
パネル:OLED
カバーガラス:Corning Gorilla Glass 3
HDR対応
筐体サイズ 152.2 x 71.8 x 8.9 mm, 178g
カラーリング Sage
Chalk
Charcoal
チップセット Google Tensor
メモリ 6GB
ストレージ 128GB(UFS3.1)
マイクロSD 非対応
カメラ

背面:
①メイン:12.2MP, f/1.7, 27mm, OIS
②超広角:12MP, f/2.2, 17mm

前面:
①メイン:8MP, f/2.0, 24mm

バッテリー容量 4,410mAh
充電速度(有線) 18W
充電速度(無線・ワイヤレス) 非対応
防水性能 IP67
生体認証 指紋認証, 顔認証
イヤホンジャック 非対応

 

昨年発売された「Google Pixel 6/6 Pro」の廉価版に位置づけられる「Google Pixel 6a」ですが、チップセットは「Google Pixel 6/6 Pro」と同じ「Google Tensor」を搭載しているため処理性能は十分。

 

画面サイズが6.1インチで本体重量が178gと軽量で携帯性に優れますが、バッテリー容量も4,680mAhと大容量。リフレッシュレートは60Hzまでですが、有機ELパネルを採用していることで動画視聴やゲームなども快適に楽しむことができるでしょう。

 

Google Pixel 6aの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 67,680円[税込]
実質負担額
(新トクするサポート適用時):
33,840円[税込]
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3.「AQUOS senes5G」

カテゴリー:

 

AQUOS sense5Gってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 3.5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 5 / 5
バッテリーの持ち・容量 5 / 5
カメラ性能 3.5 / 5
耐久性 4 / 5
総合評価 4.2 / 5

 

SIMフリー版「AQUOS senes5G」(SH-M17)のプラチナバンド対応表:
docomo
バンド19
au, Rakuten
バンド18(26)
Softbank
バンド8
SIMフリー版「AQUOS senes5G」(SH-M17)の5Gバンド対応表:
docomo, au, Softbank, Rakuten
(n77)
docomo, au
(n78)
docomo
(n79)
docomo, au, Softbank, Rakuten
(n257[ミリ波])
×

 

これは国内SIMフリー版「AQUOS senes5G」のプラチナバンドと5Gバンドの対応表です。docomo・au・Softbank版「AQUOS senes5G」を購入する場合は気にしなくて良い部分ですが、SIMフリー版を買いたい場合は利用ネットワークの対応バンドに対応しているかは注意しましょう。

国内SIMフリー版「AQUOS senes5G」はプラチナバンド・5Gバンドともにどの回線であっても快適に利用できますね。

 

AQUOS Sense5Gの主要スペック:(公式:SHARP AQUOS sense5G SH-M17
発売年 2021年
画面・ディスプレイ サイズ:5.8インチ
解像度:2280×1080 (435ppi)
リフレッシュレート:60Hz
アスペクト比:19:9
パネル:IGZO TFT液晶
HDR対応
筐体サイズ 148 x 71 x 8.9 mm, 178g
カラーリング ライトカッパー
ブラック
オリーブシルバー
チップセット Qualcomm Snapdragon 690 5G
メモリ 4GB(LPDDR4X)
ストレージ 64GB(UFS2.1)
マイクロSD microSDXC ~1TB
カメラ

背面:
①メイン:12MP, f/2.0, 24mm, EIS
②超広角:12MP, f/2.4, 18mm, EIS
③望遠:8MP, f/2.4, 53mm, 光学2倍ズーム, EIS

前面:
①メイン:8MP, f/2.0, 26mm

バッテリー容量 4,570mAh
充電速度(有線) ?W(USB Power delivery Revision3.0, 充電時間:約150分)
充電速度(無線・ワイヤレス) 非対応
防水性能 IP68
生体認証 指紋認証, 顔認証
イヤホンジャック 対応

 

「AQUOS senes5G」は2020年ミドルレンジスマホ向けチップセット「Snapdragon 690」を搭載する5G対応スマホです。

 

優れた処理性能を持つため、日常使いで不便に感じる場面はあまりないでしょう。一方で、ゲームを快適にプレイするためにはやや性能不足。

 

画面サイズが5.8インチとコンパクトサイズながらバッテリー容量が4,570mAhと非常に大容量。そのため、バッテリーの持ちにはかなり期待できます。

 

防水性能も最高レベルの「IP68」規格を取得しているため、基本的に水に濡れても壊れる心配はなく、耐久性の面でも安心です。

加えて、「AQUOS senes5G」には変わらず有線イヤホンを刺すための3.5mmイヤホンジャックが搭載されています。

 

AQUOS sense5Gの価格・おすすめ購入先:
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~3万|ソフトバンクの最新おすすめスマホ【エントリースマホ】

~3万円|ソフトバンクの最新おすすめスマホ【エントリースマホ】

1.「AQUOS wish2」

 

AQUOS wish2ってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 3.5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 5 / 5
バッテリーの持ち・容量 3.5 / 5
カメラ性能 2 / 5
耐久性 4.5 / 5
総合評価 3.7 / 5

 

AQUOS wish2の主要スペック:公式スペック
発売年 2022年
画面・ディスプレイ サイズ:5.7インチ
解像度:1520 x 720 (295ppi)
リフレッシュレート:60Hz
アスペクト比:19:9
パネル:TFT LCD
筐体サイズ 147 x 71 x 8.9 mm, 162g
カラーリング オリーブグリーン
ホワイト
チャコール
ブルー
コーラル
チップセット Snapdragon 695 5G
メモリ 4GB(LPDDR4X)
ストレージ 64GB(UFS2.1)
マイクロSD microSDXC ~1TB
カメラ

背面:
①メイン:13MP, f/2.0

前面:
①メイン:8MP, f/2.0

バッテリー容量 3,730mAh
充電速度(有線) ?W(USB Power delivery Revision3.0, 充電時間:約130分)
連続通話時間:VoLTE(HD+):1680分 / VoLTE:約1740分
連続待受時間:LTE:約620時間
充電速度(無線・ワイヤレス) 非対応
防水性能 IP68
生体認証 指紋認証(側面)
イヤホンジャック 対応

 

「AQUOS wish2」は2022年ミドルレンジスマホ向けチップセット「Snapdragon 695」を搭載するエントリースマホです。

 

何が言いたいかというと、総合的に見れば「AQUOS wish2」はエントリースマホに位置づけられますが、処理性能だけで見れば間違いなくミドルレンジモデルと同じレベルであるということになります。

 

画面サイズは5.7インチとコンパクトで本体重量も162gと軽量で携帯性にも優れます。

 

AQUOS wish2の価格・おすすめ購入先:
本体価格: 26,640円[税込]
実質負担額
(他社からの乗り換え(MNP))で:
8,640円[税込]
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こういうスマホがほしい!用途別におすすめスマホを紹介

スマホを購入するときに重視するポイントは人によって様々。

 

「ゲーミングスマホ」や今でも「イヤホンジャックを搭載し続けているスマホ」を探している方もいるでしょう。他にも「ワイヤレス充電」や「コンパクト」であることを条件とする方もいますよね。

 

そこでここからは、用途ごとにおすすめできるスマホを紹介したいと思います。

 

今も変わらずイヤホンジャックがあるおすすめスマホは?

 

Xperia 1 IVってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 5 / 5
バッテリーの持ち・容量 5 / 5
カメラ性能 5 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 5 / 5
Xperia 1 IVの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 199,440円[税込]
実質負担額
(新トクするサポート適用時):
99,720円[税込]
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高リフレッシュレート対応のスマホがほしい、90Hz/120Hz対応のおすすめスマホは?

 

Galaxy S22 Ultraってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 4.5 / 5
バッテリーの持ち・容量 5 / 5
カメラ性能 5 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.9 / 5
Galaxy S22 Ultraの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 161,888円[税込]
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置くだけ充電。ワイヤレス充電対応のおすすめスマホは?

 

Galaxy S22ってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 5 / 5
バッテリーの持ち・容量 4 / 5
カメラ性能 4 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.6 / 5
Galaxy S22の価格・おすすめ購入先:
本体価格: 99,888円[税込]
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軽くて小型。今買いたいコンパクトスマホのおすすめは?

 

Apple iPhone SE(第3世代)ってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 5 / 5
バッテリーの持ち・容量 2.5 / 5
カメラ性能 2.5 / 5
耐久性 4 / 5
総合評価 3.8 / 5
Apple iPhone SE(第3世代)の価格・おすすめ購入先:
本体価格: 67,680円[税込]~
実質負担額
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初めてプラン申し込み & 他社から乗り換え(MNP)時):
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次世代通信。2022年に買いたい5G対応のおすすめは?

 

Galaxy A53 5Gってこういうスマホ:
処理性能・動作の快適度 4.5 / 5
スマホの携帯性・持ちやすさ 4.5 / 5
バッテリーの持ち・容量 5 / 5
カメラ性能 4.5 / 5
耐久性 5 / 5
総合評価 4.7 / 5
Galaxy A53 5Gの価格・おすすめ購入先:
本体価格: 67,800円[税込]~
イオシスで詳細をチェックする
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まとめ

今回は2022年現在までにソフトバンクが取り扱うおすすめスマホを紹介しました。

 

多くの場合、予算に応じて購入を検討する後方が上がってくると思うので、今回は予算ごとにオススメできるスマホを分けてみました。

 

最近はスマホの種類が増えて、何を見て、どれを買えば良いかわからないという方もいると思うので、良かったらぜひ購入の際の参考にしてくださいね。

新品・中古のスマホ購入はイオシスがおすすめ!

あしゅらだでは様々なスマホ購入サイトを紹介していますが、特に購入先が決まっていない場合は「イオシス」を強くオススメしています。理由は何と言っても保証の手厚さです。

イオシスでは新品・未使用品・中古(Aランク・Bランク・Cランク)と様々な状態の端末を購入することができますが、それぞれ

 

  • 新品:メーカー保証
  • 未使用品:イオシスが6ヶ月保証
  • 中古:イオシスが3ヶ月保証(ランク問わず)
  • 購入後の「赤ロム化」はイオシスでは永久保証

 

これだけの保証期間が定められています。

 

赤ロムとは:携帯電話会社によって「ネットワーク利用制限」がかけられているスマホのこと。端末代の未払い等が赤ロム化の原因。